# アップガレージグループ（7134） アップガレージライダース新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20240402565090
種別: その他開示
開示日: 2024-04-02
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

フランチャイズ店「アップガレージライダース札幌店」を、バイク王札幌店に併設して新規出店する。2024年4月5日に買取を先行開始し、4月11日に正式オープンする。

## 会社が挙げた理由

中古バイクの買取・販売を中心に展開するバイク王の店舗に併設することで、カスタムバイクの楽しさを伝え、顧客のバイクライフにとって重要なブランドを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージライダース札幌店
- 相手先: 株式会社バイク王＆カンパニー（本文中の表記：バイク王様）
- 相手先の概要: 中古バイク車体の買取・販売を中心に、バイクライフに関わる事業を展開。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: フランチャイズ店をバイク王札幌店に併設する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月5日より買取を先行開始（予定）、2024年4月11日オープン（予定）
- 適用分野: 中古バイク車体の買取・販売、カスタムバイク、バイクライフ関連事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道札幌市東区伏古一条1丁目1-43
- 拠点の規模: アップガレージライダース79店舗、アップガレージブランド総店舗数243店舗（出店後）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: バイク王様併設店は6店舗目。出店後のアップガレージライダースは79店舗、アップガレージブランド総店舗数は243店舗。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年４月11日にフランチャイズ店の『アップガレージライダース札幌店』を…新規出店いたします」「2024年４月５日より先行して買取をスタートいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「フランチャイズ店の『アップガレージライダース札幌店』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年４月５日より先行して買取をスタート」「オープン日 2024年４月11日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「アップガレージライダース新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2024年４月２日」、出店日「2024年４月11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたします」「買取をスタートいたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「フランチャイズ店の『アップガレージライダース札幌店』をバイク王札幌店様に併設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中古バイク車体の買取、販売を中心にバイクライフに関わるあらゆる事業を展開するバイク王様」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「バイク王札幌店様に併設」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アップガレージライダースは79店舗、アップガレージブランドの総店舗数は243店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これによりアップガレージライダースは79店舗…となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これによりアップガレージライダースは79店舗…となります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「79店舗」「243店舗」「2024年４月５日」「2024年４月11日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「かけがえのないブランドを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規出店いたします」「中古バイク車体の買取、販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アップガレージライダース札幌店」の概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新規出店のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『アップガレージライダース札幌店』を…新規出店いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道札幌市東区伏古一条１丁目１-43」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規出店いたします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージライダース札幌店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アップガレージグループ」「コード番号：7134」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「かけがえのないブランドを目指してまいります」」）
