# アップガレージグループ（7134） アップガレージライダース新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20240315554679
種別: その他開示
開示日: 2024-03-15
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2024年4月6日に、フランチャイズ店「アップガレージライダース茨城取手店」を既存のアップガレージ茨城取手店に併設して開店する。開店後、ライダース店舗は78店舗、アップガレージブランド全体では242店舗になる。

## 会社が挙げた理由

新規出店により、アップガレージライダースおよびアップガレージブランドの店舗数が増加する。その他の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージライダース茨城取手店、アップガレージライダース、アップガレージブランド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: フランチャイズ店として出店
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月6日（予定）
- 適用分野: 自動車・バイク用品の販売店舗事業と読めるが、書類に明記なし
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県取手市米ノ井 62-1
- 拠点の規模: アップガレージライダース78店舗、アップガレージブランド総店舗数242店舗（出店後）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年４月６日に…新規出店いたします」「オープン　2024年４月６日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結または機関決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン　2024年４月６日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「アップガレージライダース新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年３月15日」、オープン「2024年４月６日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アップガレージライダースは78店舗」「アップガレージブランドの総店舗数は242店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これにより…78店舗…総店舗数は242店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アップガレージグループによる適時開示」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「78店舗」「242店舗」「オープン　2024年４月６日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「フランチャイズ店の…新規出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アップガレージライダース茨城取手店」を「アップガレージ茨城取手店」に併設」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「フランチャイズ店の『アップガレージライダース茨城取手店』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新規出店いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地「茨城県取手市米ノ井 62-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージライダース茨城取手店」、所在地「茨城県取手市米ノ井 62-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「コード番号：7134」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗概要として「住所」「アクセス」「オープン」を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに該当する記載なし」）
