# アップガレージグループ（7134） 2024年３月期２月度月次売上状況（速報）等についての説明動画配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20240307550225
種別: その他開示
開示日: 2024-03-07
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2024年3月期2月度の月次売上状況などを説明する動画を、3月7日16時に公開した。本文では、直営・フランチャイズ全店の売上高が前年同月比110％を上回ったことや、新店舗のオープンも説明している。

## 会社が挙げた理由

中古タイヤ・ホイールの販売および買取が好調だったことに加え、降雪によりスタッドレスタイヤの販売が増加したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中古タイヤ・ホイール、スタッドレスタイヤ、中古自転車業態（アップガレージサイクルズ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月7日（動画公開、実績）
- 適用分野: 自動車用品の販売・買取、中古自転車販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アップガレージサイクルズ相模原陽光台店（詳細住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: アップガレージサイクルズ5店舗目
- 定量的な効果: 直営・フランチャイズともに全店売上高で前年比110％超
- 利用実績: アップガレージサイクルズ相模原陽光台店のオープンにより中古自転車業態が5店舗
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「説明動画を下記のとおり配信いたしました」「アップガレージサイクルズ相模原陽光台店がオープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、動画配信の案内が中心である。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日時 2024年3月7日（木）16：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年3月5日に発表いたしました『2024年3月期2月度月次売上状況（速報）等について』の説明動画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「配信いたしました」「全店売上高で前年比110％を上回る結果となりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「好調に推移するとともに」「結果となりました」「オープンいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の月次売上、店舗、動画公開について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「全店売上高で前年比110％を上回る結果」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「表題「2024年3月期2月度月次売上状況（速報）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「月次売上状況（速報）」および当社の売上説明。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年3月期2月度」「前年比110％を上回る」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益目標に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「説明動画を下記のとおり配信いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「直営・フランチャイズともに全店売上高」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は月次売上状況と説明動画の配信である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は」「全店売上高」「相模原陽光台店がオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名は「株式会社アップガレージグループ」であり、「当社は」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「5店舗目」は店舗数の事実であり、優位性主張ではない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲を特定する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数や利用企業名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7134」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「好調に推移」「前年比110％を上回る」など、実績説明が中心である。」）
