# アップガレージグループ（7134） 2024年３月期12月度月次売上状況（速報）等についての説明動画配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20240110512783
種別: その他開示
開示日: 2024-01-10
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2024年3月期12月度の月次売上速報に関する説明動画を、1月10日に公開した。12月の直営・フランチャイズ売上高合計は前年を下回った一方、第3四半期期間の売上合計は前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

暖冬予報などの影響で、例年と異なり全国的に冬商戦の時期が11月から12月前半に集中したため。第3四半期期間は、中古スタッドレスタイヤを中心に好調に推移したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 12月の直営・フランチャイズ売上高合計は2,820百万円、前年比98.5％。第3四半期期間の売上合計（直営・FC）は前年比105.9％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 月次売上状況の速報値を説明しているが、今後の業績への影響は記載されていない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「説明動画を下記のとおり配信いたしました」「公開日時 2024年１月10日（水）15：30」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年１月10日（水）15：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年１月５日に発表いたしました『2024年３月期12月度月次売上状況（速報）等について』の説明動画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「説明動画を…配信いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信いたしました」「売上高合計は2,820百万円、前年比98.5％」「売上合計…は105.9％」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 期間の実績（原文: 「「12月は…売上高合計は2,820百万円、前年比98.5％」「第３四半期期間の売上合計…は105.9％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「12月」「第３四半期期間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2024年３月期12月度月次売上状況（速報）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「12月…2,820百万円、前年比98.5％」「第３四半期期間…105.9％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「説明動画を…配信いたしました」「動画の掲載場所」「資料の掲載場所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「直営・フランチャイズ売上高合計」「全国的に冬商戦」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「月次売上状況（速報）等についての説明動画配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「月次売上状況（速報）」「説明動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…説明動画を…配信いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国的に冬商戦の時期が11月から12月前半に集中」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「(コード番号：7134 東証スタンダード市場)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「売上数値、公開日時、説明者、URLの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「表題の「月次売上状況（速報）」」）
