# アップガレージグループ（7134） アップガレージライダース新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20230831548633
種別: その他開示
開示日: 2023-09-01
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

アップガレージライダースのフランチャイズ店「アップガレージライダース福岡マリナ店」を、株式会社バイク王＆カンパニー運営の店舗に併設して2023年9月29日に開店する。9月16日から先行して買取を始める。

## 会社が挙げた理由

新規出店により、アップガレージライダースの店舗数が73店舗、アップガレージブランドの総店舗数が230店舗となる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージライダース福岡マリナ店、アップガレージライダース
- 相手先: 株式会社バイク王＆カンパニー
- 相手先の概要: 代表取締役社長執行役員：石川秋彦。本社：東京都世田谷区。ハーレーダビッドソンのコンセプトショップ「Beat&C福岡マリナ店」を運営。
- 当社との関係: 株式会社バイク王＆カンパニーが運営する「Beat&C福岡マリナ店」に当社のフランチャイズ店を併設する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月16日より先行して買取を開始（実施予定）、2023年9月29日オープン（予定）
- 適用分野: 二輪車用品・部品等の買取・販売（本文では買取開始のみ記載）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市西区小戸3丁目51-47 バイク王福岡マリナ店2階
- 拠点の規模: アップガレージライダース73店舗、アップガレージブランド総店舗数230店舗（出店後）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年９月29日に…新規出店いたします」「2023年９月16日より先行して買取をスタートいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「フランチャイズ店の『アップガレージライダース福岡マリナ店』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年９月16日より先行して買取をスタート」「オープン 2023年９月29日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年９月１日」、開始日「2023年９月16日」、オープン「2023年９月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたします」「買取をスタートいたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社バイク王＆カンパニー様運営の…『Beat&C福岡マリナ店』様に併設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長執行役員:石川秋彦、本社:東京都世田谷区」「ハーレーダビッドソンのコンセプトショップ…運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社バイク王＆カンパニー様運営の…店舗に併設」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アップガレージライダースは73店舗、アップガレージブランドの総店舗数は230店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これにより…73店舗…総店舗数は230店舗となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社バイク王＆カンパニー」「Beat&C福岡マリナ店」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「73店舗」「230店舗」「2023年９月16日」「2023年９月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これにより…73店舗…総店舗数は230店舗となります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規出店いたします」「先行して買取をスタート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アップガレージライダース福岡マリナ店」の概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アップガレージライダース新規出店」「アップガレージブランドの総店舗数」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「フランチャイズ店の『アップガレージライダース福岡マリナ店』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡県福岡市西区小戸３丁目51−47」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規出店いたします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージライダース福岡マリナ店」「福岡県福岡市西区小戸３丁目51−47」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7134 東証スタンダード市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出店日、買取開始日、住所、店舗数の記載」）
