# アップガレージグループ（7134） アップガレージライダース新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20230821544651
種別: その他開示
開示日: 2023-08-21
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

フランチャイズ店「アップガレージライダース小倉店」を、バイク王小倉店に併設して2023年8月25日に開店する。これにより、同ブランドは72店舗、アップガレージブランド全体では229店舗となる。

## 会社が挙げた理由

中古バイク車体の買取・販売を中心に展開するバイク王の店舗に併設することで、カスタムバイクの楽しさを伝え、顧客のバイクライフにとってかけがえのないブランドを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージライダース小倉店、アップガレージブランド
- 相手先: バイク王小倉店（バイク王）
- 相手先の概要: 中古バイク車体の買取、販売を中心にバイクライフに関わる事業を展開していると記載。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: フランチャイズ店をバイク王小倉店に併設する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月25日（予定・オープン日）
- 適用分野: 中古バイク車体の買取・販売、カスタムバイク、バイクライフ関連
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県北九州市小倉南区守恒本町2-1-33
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: アップガレージライダース72店舗、アップガレージブランド総店舗数229店舗
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年８月25日に…新規出店いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「フランチャイズ店の『アップガレージライダース小倉店』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン　2023年８月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「宇都宮インターパーク店」「上熊本店」に続く３店舗目」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年８月21日」、オープン「2023年８月25日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたします」「これにより…72店舗…229店舗」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「バイク王小倉店様」「バイク王様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「バイク王小倉店様に併設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中古バイク車体の買取、販売を中心にバイクライフに関わるあらゆる事業を展開」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アップガレージライダースは72店舗、アップガレージブランドの総店舗数は229店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これにより…72店舗…229店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これによりアップガレージライダースは72店舗…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年８月25日」「72店舗」「229店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「中古バイク車体の買取、販売」「新規出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アップガレージライダース小倉店」の概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アップガレージライダース新規出店」「続く３店舗目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アップガレージライダース小倉店」「アップガレージブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新規出店いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡県北九州市小倉南区守恒本町２-１-33」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「72店舗」「229店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「アップガレージライダース小倉店」の概要」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：7134」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「かけがえのないブランドを目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
