# アップガレージグループ（7134） 個人投資家様向けIRセミナー参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20230602593700
種別: その他開示
開示日: 2023-06-02
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

当社が個人投資家向けIRセミナーに参加する予定を告知した。セミナーでは事業概要と今後の成長戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に事業概要や今後の成長戦略を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry（Kabu Berry Lab）
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーを主催する主体。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催者のIRセミナーに参加する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月19日（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクションラボ貸し会議室（名古屋駅近く）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年８月 19 日（土）に Kabu Berry 主催の個人投資家様向け IR セミナーに参加いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年８月 19 日（土）13:15～18：30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023 年６月２日」、開催日「2023 年８月 19 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は、2023 年８月 19 日（土）に…参加いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kabu Berry 主催」「Kabu Berry Lab 主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時「2023 年８月 19 日（土）13:15～18：30」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kabu Berry Lab 主催」、URL「https://kabuberry.com/lab112/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要や今後の成長戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家様向け IR セミナー参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR セミナーに参加いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社アップガレージグループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場はアクションラボ貸し会議室 (名古屋駅近く)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「(コード番号：7134 東証スタンダード市場)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、登壇者、参加料金、参加方法の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
