# アップガレージグループ（7134） タイヤ流通センター新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20230328537813
種別: その他開示
開示日: 2023-03-28
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

当社子会社の株式会社アップガレージが、フランチャイズ店「タイヤ流通センターウルトラ車検静岡・葵店」を2023年4月15日に新規出店する。出店後、「タイヤ流通センター」は全国184店舗となる。

## 会社が挙げた理由

会社が明示した出店理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新品タイヤ専門店ブランド『タイヤ流通センター』／タイヤ流通センターウルトラ車検静岡・葵店
- 相手先: ウルトラ車検静岡・葵店様
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アップガレージのフランチャイズ店を併設する相手先。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月15日（予定）
- 適用分野: 新品タイヤ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県静岡市葵区古庄1丁目7-4
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国184店舗（出店後）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年４月 15 日に…新規出店いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン 2023 年４月 15 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「タイヤ流通センター新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023 年３月 28 日」／「オープン 2023 年４月 15 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ウルトラ車検静岡・葵店様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「フランチャイズ店の『タイヤ流通センターウルトラ車検静岡・葵店』をウルトラ車検静岡・葵店様に併設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ウルトラ車検静岡・葵店様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国 184 店舗の展開となります」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これにより…全国 184 店舗の展開となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これにより…全国 184 店舗の展開となります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国 184 店舗」／「2023 年４月 15 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新品タイヤ専門店ブランド『タイヤ流通センター』」／「新規出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国 184 店舗の展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新品タイヤ専門店ブランド『タイヤ流通センター』」／「新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「（フランチャイズ店）の概要」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社アップガレージは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国 184 店舗の展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国 184 店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社クルーバー」／「コード番号：7134」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、住所、アクセス、オープン日の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
