# アップガレージグループ（7134） タイヤ流通センター新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20230127595011
種別: その他開示
開示日: 2023-01-27
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

子会社の株式会社アップガレージが、フランチャイズ店「タイヤ流通センター」を4店舗新規出店する。出店後、同ブランドは全国181店舗になる。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた具体的な出店理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: タイヤ流通センター
- 相手先: 車検の速太郎（各店舗の併設先。ただし法人名は記載なし）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アップガレージが当社の子会社であり、4店舗はいずれもフランチャイズ店。車検の速太郎に併設。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月2日（予定）
- 適用分野: 新品タイヤ専門店
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 奈良県北葛城郡広陵町大塚68-3、大阪府茨木市西河原2-11-29、奈良県奈良市押熊町534、奈良県天理市川原城町291
- 拠点の規模: 全国181店舗（出店後のブランド店舗数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国181店舗（出店後の展開店舗数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年２月２日に、フランチャイズ店の『タイヤ流通センター』を４店舗、新規出店いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「フランチャイズ店」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン　2023年２月２日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「新品タイヤ専門店ブランド『タイヤ流通センター』は全国181店舗の展開となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年１月27日」「オープン　2023年２月２日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたします」「全国181店舗の展開となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「いずれも車検の速太郎様に併設となります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「車検の速太郎様に併設となります」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社アップガレージ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「いずれも車検の速太郎様に併設となります」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「４店舗、新規出店」「全国181店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これにより…全国181店舗の展開となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これにより…全国181店舗の展開となります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「４店舗」「全国181店舗」「オープン　2023年２月２日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新品タイヤ専門店ブランド『タイヤ流通センター』」「４店舗、新規出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新品タイヤ専門店ブランド『タイヤ流通センター』は全国181店舗の展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「タイヤ流通センター新規出店」「全国181店舗の展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社の株式会社アップガレージ」「新品タイヤ専門店ブランド『タイヤ流通センター』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社アップガレージは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国181店舗の展開となります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国181店舗の展開となります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイヤ流通センター速太郎広陵大塚店」「タイヤ流通センター速太郎茨木店」「タイヤ流通センター速太郎奈良押熊店」「タイヤ流通センター速太郎奈良天理店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社クルーバー」「コード番号：7134」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「各店舗の「住所」「アクセス」「オープン」の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
