# アップガレージグループ（7134） 新事業立ち上げのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20220315506061
種別: その他開示
開示日: 2022-03-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

子会社が、中古自転車とその部品の買取・販売に特化した新ブランド「アップガレージサイクルズ」を立ち上げる。2022年3月31日に横浜町田店を開店し、その後店舗数を増やす方針。

## 会社が挙げた理由

幅広い世代に利用されるブランドを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージサイクルズ、中古自転車の買取・販売
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アップガレージは当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月31日（予定、店舗オープン）
- 適用分野: 中古自転車および自転車部品の買取・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都町田市鶴間7丁目1−1（アップガレージサイクルズ横浜町田店）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年３月31日より新専門店ブランドとして…開始」「３月31日より…店をオープン」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年３月31日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新事業立ち上げのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年３月31日より…開始」「３月31日より…オープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始することをお知らせ」「順次店舗数拡大を目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社の株式会社アップガレージは」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社アップガレージ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「買取・販売店舗の開設内容で、提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「店舗開始日以外の事業数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「順次店舗数拡大を目指します」とあるが、店舗数の具体値はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社子会社の株式会社アップガレージは…開始することをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中古自転車に特化した買取・販売専門店」「2022年３月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「その後、順次店舗数拡大を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「中古自転車の買取・販売専門店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アップガレージサイクルズ横浜町田店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「新事業立ち上げ」「新専門店ブランドとして中古自転車の…専門店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「新専門店ブランド」「アップガレージサイクルズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社アップガレージは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「住所：東京都町田市鶴間７丁目１−１」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージサイクルズ」「アップガレージサイクルズ横浜町田店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7134」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「幅広い世代にご愛顧いただけるブランドを目指します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
