# アップガレージグループ（7134） 2022年３月期　１月度月次売上状況（速報）等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20220207581469
種別: 月次
開示日: 2022-02-07
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

国内アップガレージ店舗の1月売上高は、直営店とFC店を合わせて前年同月比110.2%となり、前年を上回った。月末店舗数は241店で、前月から増減はなかった。

## 会社が挙げた理由

前月に引き続きスタッドレスタイヤ及びホイール等が好調に推移したため、既存店売上高が前年を上回った。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年1月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 国内アップガレージ店舗（直営店及びFC店）
- 当月売上高: {"value":1627,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 110.2
- 全店売上高前年同月比: 110.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":{"直営店":106.3,"FC店":109.4},"定義":"開店後13か月を経過した店舗を集計対象とし、当月中に退店・休業となった店舗は対象外"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":15307,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 105.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"直営":46,"FC":195,"合計":241}
- 当月出店数: {"件数":0,"詳細":"なし"}
- 当月退店数: {"件数":0,"詳細":"なし"}
- 月次コメント: 直営店の既存店前年比は106.3%（全店105.5%）、FC店の既存店前年比は109.4%（全店112.0%）。スタッドレスタイヤ及びホイール等が好調に推移したため、既存店売上高は前年を上回った。
- 変動要因: スタッドレスタイヤ及びホイール等の好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「前年比(直営・FC) 1月 110.2」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「前年比(直営・FC)：11月106.3、12月109.0、1月110.2」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「1月前年比110.2、上期102.4、3Q108.6」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「月次前年比には4月112.7%、9月111.9%、1月110.2%などが掲載されている」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「トピックスには既存店前年比と好調商品の説明のみが記載されている」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「直営店：既存店106.3%（全店105.5%）、FC店：既存店109.4%（全店112.0%）」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上高と前年比、既存店売上高の記載はあるが、客数・客単価の記載はない」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「直営全店105.5%、直営既存店106.3%、FC全店112.0%、FC既存店109.4%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「直営全店105.5%、直営既存店106.3%、FC全店112.0%、FC既存店109.4%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「直営店・全店の前年比105.5%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高1,627百万円、前年比110.2%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「直営店、FC店の全店・既存店別の表」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「国内アップガレージ店舗数推移、合計241店」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「国内アップガレージ店舗の売上高前年比較（直営店及びFC店）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には当期の4月から1月の売上高と前年比が記載されている」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「直営店およびFC店の全店・既存店別数値」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載はない」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「前月に引き続きスタッドレスタイヤ及びホイール等が好調に推移したため、既存店売上高は前年を上回る結果となりました。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「スタッドレスタイヤ及びホイール等が好調に推移したため」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「トピックスは当月の実績と要因の説明に限られている」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「FC既存店などの数値は示されているが、前年割れ項目の理由説明はない」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「合計12月241、1月241；出店なし、退店なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「国内アップガレージ店舗数推移、直営計46、FC計195、合計241」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「（出店）なし」）
