# 故障が少なくメンテナンスしやすい包装機械の開発｜のむら産業（7131）の変遷

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## 経過

- FY2021 初出 「新製品開発に注力するとともに、取引先のニーズに応えた故障が少なく、メンテナンスが容易な製品の開発を進めております。」 — 包装関連事業の研究開発費は19,266千円。 (https://komori.app/company/7131/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、包装関連事業における６百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 包装関連事業の研究開発活動を継続し、当第２四半期連結累計期間の研究開発費は６百万円。活動状況に重要な変更はない。 (https://komori.app/company/7131/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、包装関連事業における10百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 包装関連事業の研究開発活動を継続し、第３四半期累計期間の研究開発費は10百万円。活動状況に重要な変更はない。 (https://komori.app/company/7131/filing/2022-q2)
- FY2022 再掲 「新製品開発に注力するとともに、取引先のニーズに応えた故障が少なく、メンテナンスが容易な製品の開発を進めております。」 — 包装関連事業の研究開発を継続し、FY2022の研究開発費は12,358千円であった。 (https://komori.app/company/7131/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、包装関連事業における３百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 包装関連事業の研究開発を継続し、当第１四半期累計期間の研究開発費は３百万円であった。活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7131/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、包装関連事業における12百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 包装関連事業の研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は12百万円であった。活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7131/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、包装関連事業における19百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 包装関連事業の研究開発を継続し、当第３四半期累計期間の研究開発費は19百万円であった。活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7131/filing/2023-q2)
- FY2023 再掲 「新製品開発に注力するとともに、取引先のニーズに応えた故障が少なく、メンテナンスが容易な製品の開発を進めております。当連結会計年度における当該事業の研究開発費の総額は24,561千円となっております。」 — 故障が少なくメンテナンスしやすい包装機械の開発方針を継続し、FY2023の研究開発費は24,561千円となった。 (https://komori.app/company/7131/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、包装関連事業における２百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 包装関連事業の研究開発活動を継続し、当第２四半期累計期間の研究開発費は2百万円であった。活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7131/filing/2024-q1)
- FY2024 再掲 「当社グループの研究開発は、包装関連事業における計量包装機開発を中心に、独自又は共同で継続的に行っておりますが、現時点においては特記すべき事項はございません。」 — 包装関連事業の計量包装機開発を継続している。FY2024の研究開発費は3,752千円で、特記すべき事項はないとしている。 (https://komori.app/company/7131/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「当社グループの研究開発は、包装関連事業における計量包装機開発を中心に、独自又は共同で継続的に行っておりますが、現時点においては特記すべき事項はございません。」 — 計量包装機を中心とする研究開発を継続し、FY2025の研究開発費は12,861千円となった。 (https://komori.app/company/7131/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、包装関連事業における４百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 包装関連事業の研究開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は4百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7131/filing/2025-h1)
