# ミアヘルサホールディングス（7129） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7129/disclosure/20260928540688
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/7129

## 何が変わったか

青木友紀氏の議決権所有割合が400個（1.43％）から3,135個（11.19％）に増え、主要株主となりました。一方、一般社団法人ブルーツリーは5,470個（19.53％）からゼロとなり、主要株主でなくなりました。

## 会社が挙げた理由

一般社団法人ブルーツリーに当社普通株式を信託していた青木勇氏が2026年5月28日に逝去し、2026年9月28日に所有株式の相続内容が確定したとの連絡を受けたため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2026年9月28日
- 認知日・通知受領日: 2026年9月28日（所有株式に関する相続内容確定の連絡を受領）
- 対象となる主体: ミアヘルサホールディングス株式会社、青木友紀、一般社団法人ブルーツリー
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 一般社団法人ブルーツリーに当社普通株式を信託していた青木勇氏が2026年5月28日に逝去し、相続内容が確定したため
- 業績への影響額: 業績への影響はありません。影響額・計上区分はnot_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 青木友紀：400個（40,000株）、1.43％。一般社団法人ブルーツリー：5,470個（547,000株）、19.53％。いずれも2026年3月31日現在。
- 異動後の議決権所有割合: 青木友紀：3,135個（313,500株）、11.19％。一般社団法人ブルーツリー：―個（―株）、―。
- 今後の見通し: 今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題「主要株主の異動に関するお知らせ」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動と「業績への影響はありません」と記載しており、業務停止について記載していない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に影響を計上する事業年度・四半期の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年９月28日付で、当社の主要株主の異動がありました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「新たに主要株主に該当することとなる株主」「主要株主に該当しないこととなる株主」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前（2026年３月31日現在）」「異動後」および「3,135個（313,500株）」「11.19％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「３．異動前後における当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「本日、所有していた当社株式に関する相続内容確定の連絡を受けました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「主要株主の異動に関するお知らせ」および「異動がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」または前回開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「４．今後の見通し」は「今回の主要株主の異動による業績への影響はありません。」のみで、続報予定に触れていない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動がありました」「新たに主要株主に該当することとなる株主」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「主要株主であった一般社団法人ブルーツリーに対し、当社普通株式を信託していた青木勇氏が2026年５月28日に逝去されました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「新たに主要株主に該当することとなる株主」「主要株主に該当しないこととなる株主」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟、仲裁、行政処分、当局調査等の記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの期限付き報告または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示手続き上の問題、訂正または取消しに関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「青木勇氏が2026年５月28日に逝去されましたが、本日、所有していた当社株式に関する相続内容確定の連絡を受けました。」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任措置に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
