# ミアヘルサホールディングス（7129） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7129/disclosure/20260626581082
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/7129

## 何が変わったか

株式会社スリーユを親会社ではない支配株主として記載し、支配株主等との取引に関する少数株主保護の方針を示した。

## 会社が挙げた理由

株式会社スリーユは当社代表取締役社長及びその親族の資産管理会社であり、直接所有分と合算対象分を合わせて議決権の54.35％を保有しているため。一般社団法人ブルーツリーについては、安定株主として長期保有する方針であり、当社は独自の経営判断が行える状況にあると説明している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 株式会社スリーユ（支配株主、親会社を除く）：議決権所有割合54.35％（直接所有分29.84％、合算対象分24.51％）。一般社団法人ブルーツリー（その他の関係会社）：議決権所有割合54.35％（直接所有分19.52％、合算対象分34.83％）。
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「当社の親会社以外の支配株主である株式会社スリーユ」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「実施する場合は、その取引が当社の経営の健全性を損なってはいないか、合理的判断に照らして有効であるか、また、取引条件は他の外部取引と比較して適正であるか等に特に留意し、必要に応じて取締役会決議により、その取引の必要性、取引条件の妥当性等を判断」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「少数株主の保護に努めます」」）
