# ミアヘルサホールディングス（7129） 弊社創業者の逝去に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7129/disclosure/20260609566378
種別: 発生事実
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7129

## 何が変わったか

ミアヘルサホールディングスの創業者で元取締役会長の青木勇氏が、2026年5月28日に逝去したことを会社が公表した。通夜・葬儀は近親者のみで行われ、後日「偲ぶ会」を開催する予定。

## 会社が挙げた理由

訃報の連絡を葬儀後としたのは、故人ご遺族の意向によるもの。後日「偲ぶ会」を開催する予定だが、日時・場所等の詳細は決まり次第改めて知らせるとしている。

## 開示の要点

- 事象の名称: 弊社創業者の逝去
- 発生日: 2026年5月28日（逝去日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: ミアヘルサホールディングス株式会社（提出会社）の創業者 青木勇
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 後日「偲ぶ会」を執り行う予定。日時、場所等の詳細が決まり次第、改めて知らせる。
- 続報の予定: 「偲ぶ会」の日時、場所等の詳細が決まり次第、改めて知らせる。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「表題は「弊社創業者の逝去に関するお知らせ」であり、本文は逝去日、葬儀、略歴および偲ぶ会について記載している。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「弊社創業者の青木 勇が、2026 年５月 28 日、享年 80 歳にて永眠しました。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は逝去、葬儀、略歴および偲ぶ会について記載しており、業績予想には言及していない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、利益、売上に関する数値の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「故人氏名 青木 勇（あおき いさむ）」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「通夜ならびに葬儀は近親者のみにて執り行われました」と記載しているが、業務停止については記載していない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文は逝去と葬儀に関する内容であり、継続企業、債務超過、上場維持基準、債務履行には言及していない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額、損失、費用の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に事業年度、四半期または会計上の計上期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「逝去日 2026 年５月 28 日（享年 80 歳）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 ミアヘルサホールディングス株式会社」および「故人氏名 青木 勇（あおき いさむ）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年５月 28 日、享年 80 歳」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「日時、場所等の詳細が決まり次第、改めてお知らせいたします」としているが、業績数値を別資料に委ねる記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「通夜ならびに葬儀は近親者のみにて執り行われました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「弊社創業者の逝去に関するお知らせ」であり、「続報」や「進捗報告」との表記はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の開示を引用する記載や「続報」の表記はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「日時、場所等の詳細が決まり次第、改めてお知らせいたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は逝去、葬儀、略歴および偲ぶ会について記載しており、調査委員会や外部専門家には言及していない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「永眠しました」と断定する一方、「後日「偲ぶ会」を執り行う予定です」と記載している。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は逝去日、葬儀、略歴および遺族の意向を記載しているが、逝去の原因は記載していない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「弊社創業者の青木 勇が、2026 年５月 28 日…永眠しました。」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「表題は「弊社創業者の逝去に関するお知らせ」であり、本文にも法的・行政的手続きの記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告期限、改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「故人ご遺族の意向により、訃報のご連絡も葬儀後とさせていただきました」とあるが、自社の開示手続き上の問題とは記載していない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は創業者の逝去と葬儀、偲ぶ会について記載している。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「略歴には「2025 年６月 当社 取締役会長退任」とあるが、逝去に伴う責任対応の記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「ここに生前のご厚誼に深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせ申し上げます」」）
