# ユニソルホールディングス（7128） 当社子会社による EUREKA ROBOTICS PTE. LTD.への追加出資に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7128/disclosure/20260908532838
種別: 業務提携
開示日: 2026-09-08
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7128

## 何が変わったか

ユニソルホールディングスの連結子会社が、ロボット技術会社EUREKA ROBOTICSに対して、初回出資に続く100万米ドルの追加出資契約を締結した。これにより、両社の協業関係をさらに強化する。

## 会社が挙げた理由

EUREKA社の体制強化を支援し、より強固な協業関係を構築するため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: EUREKA ROBOTICS PTE. LTD.
- 提携先の事業内容: ロボットコントローラー、3Dカメラの開発、販売
- 提携先の所在地: シンガポール
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 資本業務提携
- 提携の内容: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: 100万米ドル
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 軽微であると考えられます。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 提携の拡大（原文: 「「2024 年 12 月に公表した約 50 万米ドルの初回出資に続き、100 万米ドルの追加出資契約を締結しました」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 当社が相手に出資（原文: 「「当社の連結子会社であるユニソル株式会社（以下ユニソル）は…EUREKA 社に対して…100 万米ドルの追加出資契約を締結」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「100 万米ドルの追加出資契約」」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 製品・案件名まで具体（原文: 「「EUREKA 社の主力製品である『Eureka Controller』」「専用 3D カメラを開発、販売」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 資本と事業運営に及ぶ（原文: 「「100 万米ドルの追加出資契約」「EUREKA 社と日本と米国での協業を進め」「自動化ソリューションを提供」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手方の発言・コメントの記載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「３．出資先の概要」には名称、本社、代表者、事業内容、設立が記載されている。」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 資本関係あり（原文: 「「2024 年 12 月に公表した約 50 万米ドルの初回出資に続き」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 相手が海外（原文: 「「本社 67 Ayer Rajah Crescent, #07-16/17, Singapore 139950」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「パートナーシップをさらに深め」「当社グループ事業の成長と発展を目指して参ります」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「「EUREKA 社の体制強化の支援と、より強固な協業関係の構築を目的として、追加出資を決定」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針、ロックアップ、解消条件に関する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当社グループの業績に与える影響につきましては、軽微であると考えられます」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「当社グループの業績に与える影響につきましては、軽微であると考えられます」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 9 月 8 日」「2024 年 12 月に公表した約 50 万米ドルの初回出資に続き、100 万米ドルの追加出資契約」」）
