# ユニソルホールディングス（7128） 令和８年熊本地震への義援金に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7128/disclosure/20260805510675
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/7128

## 何が変わったか

ユニソルホールディングスは、令和8年熊本地震の被災者支援として、日本赤十字社に500万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

令和8年熊本地震による被災者の方々への義援金として。

## 開示の要点

- 事象の名称: 令和８年熊本地震への義援金に関するお知らせ
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: ユニソルホールディングス株式会社（当社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 令和８年熊本地震による被災者への支援
- 業績への影響額: 500万円（会計上の計上区分はnot_disclosed）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 被災地における一日も早い復興を心より祈念いたします。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「日本赤十字社に 500 万円を寄付いたしました。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な下振れ（原文: 「「義援金として、日本赤十字社に 500 万円を寄付いたしました。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は寄付の実施、弔意・見舞い、復興祈念について記載しているが、業績予想には言及していない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「500万円を寄付いたしました。」との記載はあるが、利益・売上との比較はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「日本赤十字社に 500 万円を寄付いたしました。」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文の具体的な事実記載は「日本赤十字社に 500 万円を寄付いたしました。」である。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文は地震への見舞い、寄付、復興祈念について記載している。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「500 万円を寄付いたしました。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「500 万円を寄付いたしました。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「文書日付は「2026 年 8 月 6 日」だが、本文には寄付日・認知日の記載がない。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会 社 名 ユニソルホールディングス株式会社」および「日本赤十字社に 500 万円を寄付いたしました。」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「500 万円を寄付いたしました。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「日本赤十字社に 500 万円を寄付いたしました。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「500 万円を寄付いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「令和８年熊本地震への義援金に関するお知らせ」であり、続報等の表示はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」や過去開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「被災地における一日も早い復興を心より祈念いたします。」で終わっている。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は寄付の実施について記載しており、調査体制への言及はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「500 万円を寄付いたしました。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「この度の令和８年熊本地震により」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、地震による被災者の方々に対する義援金として」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は地震被災者への見舞い、寄付、復興祈念について記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局や報告期限に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は義援金の寄付実施について記載している。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「令和８年熊本地震により」「被災者の方々に対する義援金として」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「被災された方々に対して心よりお見舞い申し上げます。」」）
