# ユニソルホールディングス（7128） 当社子会社によるFrinks AIへの出資に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7128/disclosure/20260714592629
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-07-14
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7128

## 何が変わったか

当社子会社のユニソル株式会社が、インドのAI外観検査ソリューション企業Frinks AIに対して、100万米ドル相当を出資する契約を締結した。実行にはインドでのDemat口座開設と外為法上の審査完了が必要となる。

## 会社が挙げた理由

Frinks AIのAI技術を活用し、グローバル市場でのエンジニアリング事業を強化するとともに、インド市場でのネットワークへのアクセスを強化してビジネス機会を創出するため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: not_disclosed
- 発行・処分する株式数: not_disclosed
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: not_disclosed
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: not_disclosed
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 当社グループの業績に与える影響につきましては、軽微であると考えられます。

## 評価の根拠

- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「「100万米ドル相当の出資契約を締結しました」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社子会社によるFrinks AIへの出資に関するお知らせ」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 該当なし（原文: 「希薄化に関する記載なし」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「発行済株式総数に関する記載なし」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2024年12月に公表した…EUREKA ROBOTICS…への出資、2025年1月に公表した…Mowito Robotics…への出資に続く案件」」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: M&A資金（原文: 「「100万米ドル相当の出資契約を締結」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ユニソル株式会社は、…100万米ドル相当の出資契約を締結」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「Frinks AIへの出資」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 事業会社（原文: 「「製造業向けAI外観検査ソリューションを提供するFrinks…」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 事業上の理由（原文: 「「Frinks AIが保有するAI技術を活用することにより、グローバル市場におけるエンジニアリング事業の強化や…インド市場におけるネットワークへのアクセス強化によるビジネス機会の創出を目的」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 1者（原文: 「「Frinks Digital Technologies Private Limited」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「「Frinks AIへの出資」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「1株当たりの価額に関する記載なし」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「新株予約権・転換社債に関する記載なし」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「Frinks AIへの出資」」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当社グループの業績に与える影響につきましては、軽微であると考えられます」」）
