# ユニソルホールディングス（7128） 統合報告書「INTEGRATED REPORT 2024」の発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7128/disclosure/20250529572964
種別: その他開示
開示日: 2025-05-30
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7128

## 何が変わったか

フルサト・マルカホールディングスが、企業理念や価値創造、サステナビリティなどをまとめた統合報告書「INTEGRATED REPORT 2024」を発行した。英語版は後日公開予定。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家を含むすべてのステークホルダーに対し、財務・非財務情報を通じて中長期的な企業価値向上に向けた取組を分かりやすく伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書『INTEGRATED REPORT 2024』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月30日（発行済み）、英語版は後日公開予定
- 適用分野: 企業理念、価値創造プロセス、サステナビリティへの取組、財務・非財務情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび統合報告書『INTEGRATED REPORT 2024』を発行しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年5月30日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「このたび…発行しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行しました」／「後日公開を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による効果・金額・件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社ホームページよりご覧いただけます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業理念や価値創造プロセス、サステナビリティへの取組など」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な企業価値向上に向けた取組」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書…の発行に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの企業理念や価値創造プロセス、サステナビリティへの取組」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「統合報告書の発行に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの企業理念や価値創造プロセス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「フルサト・マルカホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「INTEGRATED REPORT 2024」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード：7128 東証プライム」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「分かりやすくお伝えすることを目的」／「さらなる企業価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「英語版統合報告書についても、後日公開を予定しております」」）
