# グローバルスタイル（7126） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7126/disclosure/20260914536188
種別: 配当
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7126

## 何が変わったか

2026年7月期の期末配当を、1株当たり57円に決定した。直近予想の57円と同額だが、前期実績の33円からは24円増配となる。

## 会社が挙げた理由

安定的かつ継続的な利益還元を重視し、配当性向30％程度を目安とする基本方針に基づき、2026年7月期の業績などを総合的に検討した結果として決定した。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"57円00銭","revised_forecast":"57円00銭","change":"0円00銭","change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"57円00銭","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"not_disclosed","期末":"33円00銭","年間":"33円00銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"194,068千円","前期実績":"111,375千円"}
- 基準日: 2026年７月31日
- 効力発生日: 2026年10月26日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: 普通配当57円00銭、記念・特別配当はnot_disclosed
- 配当性向: 30％程度（配当性向の目安）
- 配当方針: 安定的かつ継続的な利益還元を重要政策の一つとし、配当性向30％程度を目安に、経営環境や事業戦略、財務状況等を勘案の上、年１回期末に実施することを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2026年７月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「１株当たり配当金　決定額「57円00銭」／直近の配当予想「同左」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「１株当たり配当金　決定額「57円00銭」／前期実績「33円00銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「決定額「57円00銭」、前期実績「33円00銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「配当金総額　今回「194,068千円」／前期実績「111,375千円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「「その結果、2026年７月期の年間配当は、１株あたり57円となります。」／前期実績「33円00銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「直近の配当予想「同左」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「30％程度を配当性向の目安に設定」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「30％程度を配当性向の目安に設定」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「当該基本方針に基づき、業績など総合的に検討いたしました結果」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「１株につき57円の配当額といたしました。」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「１株につき57円の配当額といたしました。」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「年１回期末に実施していくことを基本方針」／「2026年７月期」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「年１回期末に実施していくことを基本方針」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「当該基本方針に基づき、業績など総合的に検討いたしました結果」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「業績など総合的に検討いたしました結果」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「30％程度を配当性向の目安に設定」」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「2026年10月23日開催予定の当社第79回定時株主総会に付議することを決議」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年７月31日を基準日」／「１株につき57円」／「30％程度」／「効力発生日2026年10月26日」」）
