# グローバルスタイル（7126） 2026年7月期　半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7126/disclosure/20260309578008
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-03-13
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企業ページ: https://komori.app/company/7126

## 何が変わったか

半期累計の売上高は既存店の好調と新店効果で前年同期比4.4%増となった一方、新規出店やマーケティングへの先行投資により営業利益は30.2%減少した。受注高は前年同期比11.8%増で、当初計画を上回る進捗となっている。

## 会社が挙げた理由

売上高は既存店が順調に推移したことに加え、新規出店による増収効果があった。利益面では、新規出店に伴う人件費・地代家賃の増加と、新たなマーケティング施策に伴う先行投資の増加があった。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年7月期 第2四半期（半期累計）
- 売上高: {"value":5728,"unit":"百万円","yoy_pct":4.4}
- 営業利益: {"value":249,"unit":"百万円","yoy_pct":-30.2}
- 経常利益: {"value":267,"unit":"百万円","yoy_pct":-28.8}
- 純利益: {"value":168,"unit":"百万円","yoy_pct":-24.3}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":12588,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":6904,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":850,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":866,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":533,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 受注高は当初計画を上回る順調な進捗
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 既存店の好調、新規出店による増収効果、新規出店に伴う人件費の増加、新規出店に伴う地代家賃の増加、新たなマーケティング施策に伴う先行投資の増加
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末の数":"not_disclosed","期中の出店数":2,"期中の退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: {"受注高":6504,"単位":"百万円","受注残高":"not_disclosed"}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 吉祥寺店の新規出店、ららぽーと和泉店の新規出店、レディースオーダーブラウスの導入、メンズ向けオーダーダウンコートの販売本格化、新ジャケットモデル『ZERO Like model』の販売開始、免税・海外配送サービスの本格始動、公式サイトの多言語対応と英語対応スタッフの配置、『ガチスーツ』を軸としたSNSマーケティング

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 文章での対比（原文: 「「半期累計では前年同期比11.8%増の65億04百万円となっており、当初計画を上回る順調な進捗」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題および業績表が「半期累計業績」「2026.07 2Q」となっている。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「当初発表の通期業績予想からの修正はございません」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「新規出店に伴う人件費、地代家賃の増加」「新たなマーケティング施策の実施に伴う先行投資が増加」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「人件費、地代家賃の増加に加え、新たなマーケティング施策の実施に伴う先行投資が増加」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「業績表には売上高、営業利益、経常利益、中間純利益などの全社数値のみ記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「人件費・地代家賃・先行投資への言及はあるが、金額の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「営業利益は「249百万円」「前年同期比-30.2%」で、理由として出店費用等の増加を記載。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「リスクや不確実性を内包」と記載されているが、金額の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「計2店舗を新規出店」「免税・海外配送サービスを本格始動」「『ガチスーツ』をキーワードとした新たなマーケティング発信」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「全店受注高、既存店受注高、新規顧客数、ショートドラマ累計視聴回数を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「全店受注高「前年同期比+11.8%」、既存店受注高「+9.4%」、新規顧客数「前年同期比で約15％増」。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 言及のみ（原文: 「「株主優待制度の継続」「安定した株主還元と持続的な利益成長の両立を目指します」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2026年7月期 半期決算説明資料」で、ハイライト、取り組み進捗、業績予想の構成。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「3ページ目以降が「半期決算ハイライト」「半期決算概要」。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「実際の結果は環境の変化などにより、将来の見通しと大きく異なる可能性がある」と記載。」）
