# 国内外を視野に入れた総合車両メーカー化と安定受注｜近畿車輛（7122）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「鉄道車両関連事業においては、国内市場のみならず海外市場も視野に入れた総合車両メーカーを目指して、設計・車両エンジニアリング機能の充実を図ってまいります。また、企画・戦略機能を強化し、国内外の顧客の多様なニーズに対応する新製品・新技術開発に努めるとともに事業領域の拡大、積極的な技術提案型営業活動、低コスト生産体制の構築を進め、長期的に安定した受注の確保を図ってまいります。」 — 国内市場に加えて海外市場を対象とする総合車両メーカー化を掲げ、複数の施策を通じて安定受注を確保する目標を示している。 (https://komori.app/company/7122/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「受注高(百万円)
前年同四半期比(％)
受注残高(百万円)
前年同四半期比(％)
鉄道車両関連事業
5,200
21.2
171,784
93.1」 — 第1四半期の受注高は前年同四半期比21.2％、受注残高は93.1％となり、安定受注の目標に対する受注実績は前年同期より低下した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「鉄道車両関連事業
8,702
33.0
157,170
88.2」 — 第2四半期累計期間の受注高は前年同期比33.0％、受注残高は88.2％となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。受注残高の前年同期比は第1四半期の93.1％から88.2％へさらに低下した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 悪化 「②受注実績
当第３四半期連結累計期間における受注実績をセグメント毎に示すと、次のとおりであります。
鉄道車両関連事業
11,911
19.5
152,914
78.0」 — 第3四半期累計の受注残高は1,529億14百万円で前年同期比78.0％となり、第2四半期累計の88.2％からさらに低下した。受注高は前年同期比19.5％であった。 (https://komori.app/company/7122/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「鉄道車両関連事業においては、国内市場のみならず海外市場も視野に入れた総合車両メーカーを目指して、デザイン業務・エンジニアリング機能を強化し、国内外の顧客の多様なニーズへの対応に努めるとともに、低コスト生産体制の構築を進め、競争力を強化し、長期的に安定した受注と利益の確保を図ってまいります。
鉄道車両関連事業
14,659
22.8
149,807
81.1」 — 総合車両メーカー化と安定受注の目標は継続したが、通期の受注残高は1,498億7百万円で前年同期比81.1％となり、第3四半期の1,529億14百万円から減少した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「② 受注実績
当第１四半期連結累計期間における受注実績をセグメント毎に示すと、次のとおりであります。
鉄道車両関連事業
1,302
25.0
136,227
79.3」 — 第1四半期の受注高は13億2百万円で前年同期比25.0％、受注残高は1,362億27百万円で前年同期比79.3％となった。受注残高は前年度末の1,498億7百万円からも減少し、安定受注に関する実績はさらに低下した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「鉄道車両関連事業
2,581
29.7
120,646
76.8」 — 第2四半期累計の受注残高は1,206億46百万円で前年同期比76.8％となり、第1四半期の前年同期比79.3％、前年度末の81.1％からさらに低下した。受注高も前年同期比29.7％にとどまった。 (https://komori.app/company/7122/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における受注実績をセグメント毎に示すと、次のとおりであります。
鉄道車両関連事業
18,071
151.7
120,915
79.1」 — 第3四半期累計の受注残高は1,209億15百万円で、前年同期比79.1％となった。第2四半期累計の1,206億46百万円から金額は微増し、前年同期比も76.8％から79.1％へ上昇したが、前年同期を下回る状態は続いている。 (https://komori.app/company/7122/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「こうした状況に対応するため、人材育成によるデザイン・設計、エンジニアリング力向上と技術・技能伝承と生産体制の改善によるモノ造りの総合力の充実を図り、技術、コスト面での競争力を強化し国内外の顧客の多様なニーズの取り込み、安定した受注と利益の確保に努めます。
鉄道車両関連事業
27,080
184.7
112,486
75.1」 — 国内外の顧客ニーズを取り込み安定受注・利益を確保する方針は継続したが、受注高は270億80百万円、受注残高は1,124億86百万円で、受注残高は前年度の1,498億7百万円から減少し前年同期比75.1％となった。 (https://komori.app/company/7122/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「鉄道車両関連事業
22,249
1,708.0
118,810
87.2

(注) １　当第１四半期連結累計期間は、前年同四半期比で受注高が著しく増加しております。
これは、西日本旅客鉄道株式会社向電車や米国アトランタ都市圏高速交通局電車の機器更新工事等を受注したことによるものであります。」 — 第1四半期の受注高は222億49百万円、前年同期比1,708.0％と大幅に増加した。一方、受注残高は1,188億10百万円で前年同期比87.2％となり、前年同期の1,362億27百万円を下回った。受注高の改善と受注残高の前年同期比減少が併存している。 (https://komori.app/company/7122/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「鉄道車両関連事業
37,861
1,466.9
120,929
100.2

(注) １　当第２四半期連結累計期間は、前年同四半期比で受注高が著しく増加しております。
これは、東京都交通局向電車及び西日本旅客鉄道株式会社向電車、米国アトランタ都市圏高速交通局電車の機器更新工事等を受注したことによるものであります。」 — 第2四半期累計の受注高は378億61百万円、前年同期比1,466.9％となり、受注残高も1,209億29百万円、前年同期比100.2％へ改善した。東京都交通局、西日本旅客鉄道、米国アトランタ都市圏高速交通局向けの受注が具体的に示され、前四半期の受注残高前年同期比87.2％から進展した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「鉄道車両関連事業
55,985
309.8
122,904
101.6

(注) １　当第３四半期連結累計期間は、前年同四半期比で受注高が著しく増加しております。
これは、東京都交通局向電車及び西日本旅客鉄道株式会社向電車、カタール鉄道会社向電車、米国アトランタ都市圏高速交通局向電車の機器更新工事等を受注したことによるものであります。」 — 第3四半期累計の受注高は559億85百万円、前年同期比309.8％、受注残高は1,229億4百万円、前年同期比101.6％となった。受注残高の前年同期比は第2四半期累計の100.2％からさらに改善し、具体的な国内外の受注先も示された。 (https://komori.app/company/7122/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「国内市場のみならず海外市場も視野に入れた総合車両メーカーを目指して、設計・車両エンジニアリング機能の充実に注力し受注拡大を図っております。
鉄道車両関連事業
71,070
262.4
118,945
105.7

当連結会計年度は、前年同期比で受注高が著しく増加しております。これは、西日本旅客鉄道株式会社向電車、東京都交通局向電車、東京地下鉄株式会社向電車、カタール鉄道会社向電車、米国アトランタ都市圏高速交通局向電車の機器更新工事等を受注したことによるものであります。」 — 受注高は710億70百万円、前年同期比262.4％、受注残高は1,189億45百万円、前年同期比105.7％となった。国内外の具体的な受注先も示され、受注残高の前年同期比は第3四半期の101.6％から改善した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「鉄道車両関連事業
1,896
8.5
110,812
93.3」 — 第1四半期の受注高は18億96百万円で前年同期比8.5％、受注残高は1,108億12百万円で前年同期比93.3％となった。受注残高は前年度末の1,189億45百万円からも減少し、安定受注に関する実績は悪化した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「鉄道車両関連事業
9,104
24.0
105,838
87.5」 — 第2四半期累計の受注高は91億04百万円、前年同期比24.0％、受注残高は1,058億38百万円、前年同期比87.5％となった。受注残高の前年同期比は前年同期の100.2％から低下し、安定受注に関する実績は悪化した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「鉄道車両関連事業
15,092
27.0
102,803
83.6」 — 第3四半期累計の受注高は150億92百万円、前年同期比27.0％、受注残高は1,028億03百万円、前年同期比83.6％となった。受注残高の前年同期比は第2四半期累計の87.5％から低下し、金額も1,058億38百万円から減少した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「鉄道車両関連事業
38,956
54.8
116,771
98.2」 — 2020年3月期の受注高は389億56百万円、前年同期比54.8％、受注残高は1,167億71百万円、前年同期比98.2％となった。受注残高は前年度の1,189億45百万円から減少し、安定受注の実績は悪化した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「鉄道車両関連事業
6,715
354.1
111,994
101.1

(注) １　当第１四半期連結累計期間は、前年同四半期比で受注高が著しく増加しております。
これは、大阪市高速電気軌道株式会社向電車を受注したことによるものであります。」 — 受注高は67億15百万円、前年同期比354.1％、受注残高は1,119億94百万円、前年同期比101.1％となった。前年同期の受注残高前年同期比93.3％から改善し、大阪市高速電気軌道向け電車の受注が具体的に示された。 (https://komori.app/company/7122/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「鉄道車両関連事業
8,207
90.1
100,488
94.9」 — 第2四半期累計の受注高は82億07百万円で前年同期比90.1％、受注残高は1,004億88百万円で前年同期比94.9％となった。受注残高は第1四半期の1,119億94百万円から減少し、前年同期比も101.1％から94.9％へ低下した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「鉄道車両関連事業
9,180
60.8
85,951
83.6」 — 第3四半期累計の受注高は91億80百万円で前年同期比60.8％、受注残高は859億51百万円で同83.6％となった。受注残高の前年同期比は第2四半期累計の94.9％から低下し、金額も1,004億88百万円から減少した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 悪化 「鉄道車両関連事業
3,767
56.1
84,375
75.3」 — 第1四半期の受注高は37億67百万円で前年同期比56.1％、受注残高は843億75百万円で同75.3％となった。前年同期の受注残高1119億94百万円・101.1％から低下し、安定受注に関する実績は悪化した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「鉄道車両関連事業
21,785
265.4
95,077
94.6

(注) １　当第２四半期連結累計期間は、前年同四半期比で受注高が著しく増加しております。
これは、主にロサンゼルス郡都市交通局のLRV改造工事を受注したことによるものであります。」 — 第2四半期累計の受注高は217億85百万円、前年同期比265.4％となり、受注残高も950億77百万円、前年同期比94.6％へ改善した。第1四半期の受注残高前年同期比75.3％から上昇し、ロサンゼルス郡都市交通局のLRV改造工事という具体的な受注内容も示された。 (https://komori.app/company/7122/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「鉄道車両関連事業
67,145
731.4
126,910
147.7

(注) １　当第３四半期連結累計期間は、前年同四半期比で受注高が著しく増加しております。
これは、主にエジプト・アラブ共和国カイロ地下鉄４号線第一期向け車両及び米国ロサンゼルス郡都市交通局のLRV改造工事を受注したことによるものであります。」 — 第3四半期累計の受注高は671億45百万円、前年同期比731.4％、受注残高は1,269億10百万円、同147.7％となった。カイロ地下鉄4号線第一期向け車両およびロサンゼルス郡都市交通局のLRV改造工事という具体的な海外受注が示され、受注残高も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7122/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「鉄道車両関連事業
68,505
376.4
116,898
137.3

(注) 当連結会計年度は、前年同期比で受注高が著しく増加しております。これは、主にエジプト・アラブ共和国カイロ地下鉄４号線第一期向け車両及び米国ロサンゼルス郡都市交通局のLRV改造工事を受注したことによるものであります。」 — 受注高は685億05百万円、前年同期比376.4％、受注残高は1,168億98百万円、同137.3％となった。カイロ地下鉄4号線第一期向け車両とロサンゼルス郡都市交通局のLRV改造工事という具体的な海外受注が示され、受注残高も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7122/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「鉄道車両関連事業
6,935
184.1
118,481
140.4」 — 第1四半期の受注高は69億35百万円、前年同期比184.1％、受注残高は1,184億81百万円、同140.4％となった。受注高・受注残高とも前年同期を上回り、受注残高は前年同期比100％超へ改善した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「鉄道車両関連事業
15,050
69.1
120,505
126.7」 — 第2四半期累計の受注高は150億50百万円、前年同期比69.1％へ減少した。一方、受注残高は1,205億05百万円で前年同期比126.7％となり、金額は第1四半期の1,184億81百万円から増加したが、前年同期比は第1四半期の140.4％から低下した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「鉄道車両関連事業
17,718
26.4
114,288
90.1」 — 第3四半期累計の受注高は177億18百万円で前年同期比26.4％、受注残高は1,142億88百万円で同90.1％となった。受注残高は第2四半期累計の1,205億05百万円から減少し、前年同期比も126.7％から90.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「当連結会計年度における受注実績は、鉄道車両関連事業の受注高が20,956百万円（前年同期比30.6％）、受注残高が106,621百万円（前年同期比91.2％）となりました。また、国内市場に加えこれまでの実績から当社グループが優位性をもつ北米、アジア、中東などを中心とする海外市場へ展開することで、安定的な仕事量の確保に努めております。」 — 海外市場を含む受注確保の方針は継続しているが、受注高は209億56百万円、受注残高は1066億21百万円となり、受注残高は前年度の1168億98百万円から減少し、前年同期比も137.3％から91.2％へ低下した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「鉄道車両関連事業
16,340
235.6
117,215
98.9」 — 第1四半期の受注高は163億40百万円、前年同期比235.6％と増加した。一方、受注残高は1172億15百万円、前年同期比98.9％で、前年同期の1184億81百万円・140.4％から減少した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「鉄道車両関連事業
32,149
213.6
125,353
104.0」 — 第2四半期累計の受注高は321億49百万円、前年同期比213.6％となった。受注残高も1253億53百万円、前年同期比104.0％となり、前四半期の前年同期比98.9％から100％超へ改善した。東京地下鉄、北大阪急行電鉄、京都市交通局向け車両等の受注・売上が示された。 (https://komori.app/company/7122/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「鉄道車両関連事業
51,868
292.7
132,220
115.7
合計
51,868
292.7
132,220
115.7」 — 第3四半期累計の受注高は518億68百万円、前年同期比292.7％、受注残高は1322億20百万円、同115.7％となった。受注残高の前年同期比は第2四半期累計の104.0％から上昇し、受注高も前年同期比で大幅に増加した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 悪化 「鉄道車両関連事業
7,438
23.1
121,852
97.2」 — 当中間連結会計期間の受注高は74億38百万円で前年同期比23.1％、受注残高は1218億52百万円で同97.2％となった。前年同期および前中間期と比べ、受注高・受注残高の実績が悪化した。 (https://komori.app/company/7122/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「鉄道車両関連事業
19,819
266.4
120,283
98.7

(注) 当中間連結会計期間は、前年同期比で受注高が著しく増加しております。
これは、主にヒュンダイロテムUSA社からロサンゼルス郡都市交通局の新車案件の最終組立工事を受注したことによるものであります。」 — 受注高は198億19百万円、前年同期比266.4％へ増加し、受注残高も1202億83百万円、前年同期比98.7％へ改善した。ヒュンダイロテムUSA社からロサンゼルス郡都市交通局の新車案件の最終組立工事を受注したことが具体的に示された。 (https://komori.app/company/7122/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 前進 「鉄道車両関連事業            31,537          155.5         113,226           96.0」 — 通期の受注高は315億37百万円、前年同期比155.5％となった。受注残高は1,132億26百万円、前年同期比96.0％だった。また、カイロ地下鉄向け電車やロサンゼルス郡都市交通局向け電車の最終組立工事など、受注済みの大型海外案件が具体的に示された。 (https://komori.app/company/7122/disclosure/20260513528851)
- 2026-06-01 前進 「鉄道車両関連事業につきましては、受注高は315億3千7百万円（前連結会計年度比55.5％増）となり、売上高はＪＲ西日本向け近郊電車、近鉄向け新型一般車両、ロサンゼルス郡都市交通局向けＬＲＶ改造工事など362億5千2百万円（前連結会計年度比23.1％増）となりました」 — 受注高の増加と、国内案件に加えてロサンゼルス郡都市交通局向け案件の売上計上が示された。 (https://komori.app/company/7122/disclosure/20260529554067)
- FY2026 その他 「鉄道車両関連事業
31,537
155.5
113,226
96.0」 — 通期受注高は315億37百万円、前年同期比155.5％と増加した一方、受注残高は1,132億26百万円、前年同期比96.0％となった。受注高の増加と受注残高の前年同期割れが併存している。 (https://komori.app/company/7122/filing/2025-fy)
- 2026-06-25 前進 「当社は安定した仕事量を維持するため、海外を含む他の取引先との取引拡大を積極的に推進いたしております。」 — 安定受注に向けた取引先拡大について、海外を含む他の取引先との取引拡大を積極的に推進する方針が具体的に記載された。 (https://komori.app/company/7122/disclosure/20260625580101)
- 2026-08-06 その他 「受注高(百万円) 13,783 前年同四半期比(％) 90.0 受注残高(百万円) 117,077 前年同四半期比(％) 93.9」 — 第1四半期の受注高は前年同四半期比で減少し、受注残高も前年同四半期比93.9％となった。 (https://komori.app/company/7122/disclosure/20260806511715)
