# ＳＨＩＮＫＯ（7120） 個人投資家向けセミナー（広島・尾道）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7120/disclosure/20261001543966
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7120

## 何が変わったか

2026年10月26日に広島県尾道市で開催される日本証券新聞社主催の個人投資家向けセミナーに、SHINKOの代表取締役会長兼社長が登壇する予定であることを案内した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対して、事業内容、業績動向、今後の成長戦略などを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けセミナー
- 相手先: 日本証券新聞社
- 相手先の概要: 個人投資家向けセミナーの主催者。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社がセミナーに登壇する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月26日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けのIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: しまなみ交流館 1階『ホール』、広島県尾道市東御所町10-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年3月の上場以来、広島で開催されるセミナーへの参加は初めて
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本証券新聞社

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 10 月 26 日 (月) に日本証券新聞社主催個人投資家向けセミナーに登壇いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 26 日 (月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2023 年 3 月の上場以来、初めて広島で開催されるセミナーに参加いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「登壇いたしますので、下記の通りご案内申し上げます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「弊社登壇は、13：00～13：40 の予定です」「15：20 終了予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本証券新聞社主催個人投資家向けセミナー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本証券新聞社主催個人投資家向けセミナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「費用：無料」以外に、契約金額・効果・利用数などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本証券新聞社主催」「セミナー詳細：https://www.nsjournal.jp/seminar/20261026onomichi/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容および業績動向、今後の成長戦略など」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業内容および業績動向、今後の成長戦略など」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「個人投資家向けセミナー（広島・尾道）のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：しまなみ交流館 1 階『ホール』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は個人投資家向けセミナーへの登壇案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業内容および業績動向、今後の成長戦略など」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書冒頭「株式会社ＳＨＩＮＫＯ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2023 年 3 月の上場以来、初めて広島で開催されるセミナーに参加」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「広島・尾道」「広島県尾道市東御所町 10-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「個人投資家向けセミナー（広島・尾道）のお知らせ」、本文「みなさまのご来場を心よりお待ちしております」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「みなさまのご来場を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「弊社登壇は、13：00～13：40 の予定です」「15：20 終了予定」」）
