# ＳＨＩＮＫＯ（7120） 株式の取得（子会社化）に伴う資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7120/disclosure/20260618573851
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-06-19
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7120

## 何が変わったか

株式会社ＴＡＣの株式取得（子会社化）に充てるため、株式会社三井住友銀行から600,000千円を借り入れることを決めた。借入実行日は2026年６月30日を予定している。

## 会社が挙げた理由

2026年５月28日付で公表した株式会社ＴＡＣの株式取得資金に充当するため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 株式会社ＴＡＣの株式の取得（子会社化）
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: 株式会社ＴＡＣ
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 株式会社三井住友銀行から600,000千円を借り入れ、株式会社ＴＡＣの株式取得資金に充当
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 軽微であると見込んでおります
- 取締役会決議日: 2026年６月19日（借入決議）
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: not_disclosed
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 経営権の取得（原文: 「「株式会社ＴＡＣの株式の取得（子会社化）を決定いたしました」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「株式会社ＴＡＣの株式の取得（子会社化）」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 連結（原文: 「「株式の取得（子会社化）」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 文章での対比（原文: 「「株式会社ＴＡＣの株式の取得（子会社化）」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「借入金額 600,000 千円」および「本件による当社の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件による当社の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 損益への影響なし（原文: 「「本件による当社の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「業績予想の修正に関する記載はなく、「業績に与える影響は軽微」とのみ記載されている。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は2026年６月19日開催の取締役会において、下記のとおり資金の借入を行うことを決議いたしました」および「2026年５月28日付で公表しました」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「株式会社ＴＡＣの株式の取得（子会社化）」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 借入れ（原文: 「「当該株式の取得資金に充当するため、本借入を行います」および「借入先 株式会社三井住友銀行」」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示には対象会社の事業内容に関する記載がない。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示に取得後の統合や事業運営に関する記載はない。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示は借入条件と業績影響について記載しているが、取引リスクには触れていない。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「借入概要には借入金額、借入実行日、借入期間、返済方法等が記載されているが、「未定」とする記載はない。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示に株式取得の実行条件に関する記載はない。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年６月19日開催の取締役会において…資金の借入を行うことを決議いたしました」」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示に取得後の経営体制・商号・従業員の扱いに関する記載はない。」）
