# 店舗販売の拡大と過去最高業績｜ハルメクホールディングス（7119）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7119/threads/bc51d7d572b3
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## 経過

- FY2024-Q1 初出 「６月には店舗としては過去最高の売上・利益を更新するなど、順調に業績を伸ばしております。」 — 店舗における売上・利益の過去最高更新を実績として記載している。 (https://komori.app/company/7119/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「６月には店舗としては過去最高の売上・利益を更新するなど、順調に業績を伸ばしております。」 — 店舗の売上・利益が過去最高を更新した実績を再掲している。 (https://komori.app/company/7119/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「また、新型コロナウイルス感染症影響の軽減により店舗への来店客も大きく増加しております。」 — 店舗への来店客が大きく増加したという新たな進捗を説明している。 (https://komori.app/company/7119/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「店舗　「ハルメクおみせ」ブランドで通販の商品を販売、計12店舗を展開」 — 店舗販売について、ハルメクおみせを計12店舗展開していることが明示された。また、通期の業績説明でも店舗販売が順調に推移し、来店客が大きく増加したとされている。 (https://komori.app/company/7119/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「なお、当中間連結会計期間にオープンした新店舗は、藤崎仙台店（４月開設、宮城）、日比谷シャンテ店（５月開設、東京）、熊本鶴屋店（９月開設、熊本）及び東武船橋店（９月開設、千葉）の４店舗となります。」 — 店舗販売について、仙台・東京・熊本・千葉の4店舗を当中間連結会計期間に新設した。 (https://komori.app/company/7119/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度にオープンした新店舗は、藤崎仙台店（４月開設、宮城）、日比谷シャンテ店（５月開設、東京）、熊本鶴屋店（９月開設、熊本）、東武船橋店（９月開設、千葉）、東武池袋店（10月開設、東京）、松坂屋上野店（10月開設、東京）及び小倉井筒屋店（３月開設、福岡）の７店舗となります。」 — 店舗販売について、当中間期までの4店舗に加え、通期では計7店舗を新設した。 (https://komori.app/company/7119/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「前期において拡充を進めた店舗については当期も新店舗展開を進めており、当中間連結会計期間にオープンした新店舗は、福屋広島駅前店（４月開設、広島）、伊勢丹立川店（８月開設、東京）、山形屋店（９月開設、鹿児島）及び遠鉄百貨店（９月開設、静岡）となります。」 — 店舗販売について、当中間連結会計期間に広島、東京、鹿児島、静岡の4店舗を新設した。 (https://komori.app/company/7119/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 前進 「26年3月期は4店舗増加し、14都道府県に22店舗を展開」 — 店舗数の累計が22店舗となり、売上及び新規顧客数も順調に増加したと説明している。 (https://komori.app/company/7119/disclosure/20260513531527)
- 2026-08-12 前進 「14都道府県に22店舗を展開、今期は2店舗の出店を目指す」 — 店舗数22店舗の展開実績に加え、今期2店舗の出店目標を示した。 (https://komori.app/company/7119/disclosure/20260807514983)
