# ハルメクホールディングス（7119） 「ハルメク おみせ」新規出店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7119/disclosure/20250826547130
種別: その他開示
開示日: 2025-08-26
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7119

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社ハルメクが、鹿児島市の山形屋に「ハルメク おみせ」の新店舗を出店することを決定しました。店舗は2025年9月10日に開店する予定です。

## 会社が挙げた理由

ハルメク世代の顧客の利便性を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハルメク おみせ
- 相手先: 株式会社山形屋（山形屋）
- 相手先の概要: 鹿児島県鹿児島市の商業施設として記載。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ハルメクが山形屋に出店する取引関係。株式会社ハルメクは当社連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月10日（予定、開店時期）
- 適用分野: 店舗での商品閲覧、試用、買い物を通じた顧客向け販売・サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 鹿児島県鹿児島市金生町3-1 山形屋1号館4階
- 拠点の規模: 約27坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規出店を決定いたしました」「開店時期：2025年9月10日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社ハルメクが、『ハルメク おみせ』の新規出店を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開店時期：2025年9月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで、東京、千葉、神奈川、埼玉、北海道、宮城、愛知、京都、大阪、広島、福岡、熊本など全国に店舗網を拡大してきました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開店時期：2025年9月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店を決定いたしました」「出店することになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「鹿児島県鹿児島市の『山形屋』に出店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「場所：鹿児島県鹿児島市金生町3－1 山形屋1号館4階」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「鹿児島県鹿児島市の『山形屋』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出店場所として「山形屋」の名称はあるが、顧客・導入先としての記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「規模：約27坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「規模：約27坪」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「出店情報」として店舗名・場所・規模・開店時期を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「規模：約27坪」「開店時期：2025年9月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ハルメク世代のお客様の利便性を高めるため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「『ハルメク おみせ』の新規出店」「場所」「規模」「開店時期」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ハルメク おみせ 山形屋店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで…全国に店舗網を拡大してきました」「新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社連結子会社である株式会社ハルメクが、『ハルメク おみせ』の新規出店を決定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社ハルメクが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「鹿児島県鹿児島市金生町3－1 山形屋1号館4階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国に店舗網を拡大してきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ハルメク おみせ 山形屋店」「鹿児島県鹿児島市金生町3－1 山形屋1号館4階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ハルメクホールディングス」「(コード番号：7119 東証グロース市場)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実際に見て、触って、お試しいただき、お買い物などを通じてハルメクワールドを楽しんでいただける店舗を目指します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
