# ハルメクホールディングス（7119） 事業計画及び成長可能性に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7119/disclosure/20230315531335
種別: 経営計画
開示日: 2023-03-23
Komoriの読み（0-100）: 12
企業ページ: https://komori.app/company/7119

## 何が変わったか

会社が、事業内容・財務推移・成長戦略・主要リスクをまとめた「事業計画及び成長可能性に関する事項」を開示した。成長施策として、サブスクリプションサービス「ハルメク365」の開始や既存事業・B2B事業の強化を示しているが、計画期間や中期の数値目標の変更は示していない。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed

## 開示の要点

- 計画の名称: 事業計画及び成長可能性に関する事項
- 計画期間: not_disclosed
- 計画に対する動き: 年次の再掲
- 売上高目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益率目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当期純利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROE目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROIC目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: [object Object]、[object Object]
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: not_disclosed
- 重点施策: 3つの事業の進化とサービス領域の強化、ネット上のサブスクリプションサービス「ハルメク365」を開始、既存ビジネスの更なる拡大とB2Bビジネスの強化
- 前計画の実績: not_disclosed
- 見直し・取り下げの理由: not_disclosed
- 対象市場の規模: {"女性人口":{"2010":"30百万人","2015":"31百万人","2020":"32百万人","2025":"34百万人","2030":"34百万人"},"50歳以上の金融資産":"約1,600兆円","50歳未満の金融資産":"約400兆円","出典":"国立社会保障・人口問題研究所、日本銀行資金循環統計（2022年3月末）、令和4年版高齢社会白書（2019年）に基づく当社推計"}
- 認識するリスク: 減損に関するリスク、仕入に関するリスク、レピュテーションリスク、個人情報に関するリスク
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 公表日: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 年次の再掲（原文: 「「なお、次回は年度決算の発表予定時期である2023年5月に開示する予定です。」」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 期間の記載なし（原文: 「計画期間を示す記載なし。」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「成長戦略」の章はあるが、計画の開始年度・最終年度の記載なし。」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「見直し・取り下げの理由に関する記載なし。」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「財務ハイライトには「23/3期予想」とあるが、「業績予想の修正」に関する記載なし。」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 数値目標なし（原文: 「財務ハイライトは「業績推移」として掲載されており、計画目標を示す記載なし。」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 数値目標なし（原文: 「「ハルメクグループの業績推移（IFRS）」に「23/3期予想」と記載。」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「計画最終年度およびその数値目標の記載なし。」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ハルメクグループのセグメント別業績推移」はあるが、セグメント別目標の記載なし。」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ハルメクグループの重要指標（KPI）」に各年度の数値はあるが、目標値の記載なし。」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「国内外の商品市況や為替変動の影響を受けて、上下することがあります。」」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「前計画の目標およびその実績に関する記載なし。」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「業績推移」には「23/3期予想」があるが、前計画との対比表はない。」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「従前の最終年度目標に関する記載なし。」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「計画未達に関する記載なし。」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「資本コストおよび株価水準に関する記載なし。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし。」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 分野のみ・金額なし（原文: 「「22/3期は新規会員獲得や新規ビジネスへの成長投資を加速」。」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「財務体質の数値目標に関する記載なし。」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「PBRおよび株価水準に関する記載なし。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「既存ビジネスの更なる拡大とB2Bビジネスの強化」。」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: 施策名あり（原文: 「「ネット上のサブスクリプションサービス『ハルメク365』を開始」、「既存ビジネスの更なる拡大とB2Bビジネスの強化」。」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 市場規模と出典あり（原文: 「「50歳以上 約1,600兆円」および「出所：国立社会保障・人口問題研究所」「日本銀行資金循環統計（2022年3月末）」「令和4年版高齢社会白書」。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「B2Bビジネスをアライアンス含めて、強化する」。」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 段階別（原文: 「「当初はブラウザベース、将来アプリ化」。」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「将来の見通しに関する記述が含まれています」「将来の結果や業績を保証するものではありません」および「B2Bビジネスをアライアンス含めて、強化する」。」）
