# アルファパーチェス（7115） アルファパーチェス、無限カタログの新機能「アップロード検索」をサービスイン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7115/disclosure/20260507517560
種別: その他開示
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7115

## 何が変わったか

間接材購買システム「APMRO」の「無限カタログ」に、Excelファイルをアップロードして複数の商品を一括検索できる新機能「アップロード検索」を追加し、2026年4月28日から提供を開始した。従来の最安値品への自動置き換えや、該当商品がない場合の同等品提案にも対応する。

## 会社が挙げた理由

間接材は品目数が多く種類も雑多で、購買業務の効率化が課題となっているため。大量の品目の検索・発注を一括化し、作業効率化とコスト削減に貢献することを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無限カタログ、アップロード検索、APMRO（エーピーエムアールオー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月28日よりサービスイン（実績）
- 適用分野: 間接材購買業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル15階（本社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 無限カタログは多くのお客様に活用されていると記載
- 業績への影響: 売上・利益への具体的な影響は記載されていない。お客様の企業価値向上に貢献するとしている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アップロード検索を4月28日よりサービスインしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月28日よりサービスイン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回無限カタログの新機能として追加する『アップロード検索』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は「2026年5月7日」、サービス開始日は「4月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「サービスインしました」「可能にするものです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客様にご活用いただいております」とあるが、実名はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用件数などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アルファパーチェスによるサービスインのお知らせ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「作業を大幅に効率化することが可能」「コスト削減にも貢献」と記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「お客様の企業価値向上に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「自社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「無限カタログの新機能であるアップロード検索を…サービスイン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が提供する間接材購買システムAPMRO」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「無限カタログの新機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する間接材購買システムAPMRO」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アルファパーチェス（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様にご活用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は一品ずつ行ってきた大量の品目の検索・発注処理を一括」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アップロード検索」「無限カタログ」「APMRO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「アルファパーチェス、無限カタログの新機能『アップロード検索』をサービスイン」、末尾「本ニュースリリースについてのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅な効率化」「事実上、取扱商品数を無限にすることを目指しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
