# キューブ（7112） 洗練と機能を纏う都市の日常。MODE COMMUTER 2026 AUTUMN / WINTER コレクション始動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20261104564341
種別: その他開示
開示日: 2026-11-04
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

株式会社キューブが日本展開する「MODE COMMUTER」の2026年秋冬コレクションを発売した。公式オンラインストアとZOZOTOWNで、機能素材やメルトン、ベロアなどを使った新商品を展開する。

## 会社が挙げた理由

「アーバンアスレチック」を軸に、ミニマルなデザイン、動きやすさ、高機能素材を融合し、日常からアクティブな場面まで対応する商品を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MODE COMMUTER（モードコミューター）2026年秋冬コレクション、スタンドカラーブルゾン、ウーブンコクーンパンツ、ステンカラーロングコート、ニットフーディ、ニットワイドシルエットパンツ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社キューブが日本展開を行うブランド
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スタンドカラーブルゾン：￥31,900、ウーブンコクーンパンツ：￥25,300、ステンカラーロングコート：￥70,400、ニットフーディ：￥53,900、ニットワイドシルエットパンツ：￥28,600
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月30日より発売（実績）
- 適用分野: タウンユース、アクティブなシーン、日常のあらゆるシーン、アウトドア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社キューブ本社：東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月30日（金）より公式オンラインストアおよびZOZOTOWNにて発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月30日（金）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年11月04日」／「2026年10月30日（金）より…発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最新コレクションが登場します」「多数展開いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売先顧客の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「￥31,900」「￥25,300」「￥70,400」「￥53,900」「￥28,600」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社キューブのプレスリリースに商品名、価格、発売日を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月30日（金）より発売」および各商品の価格記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式オンラインストアおよびZOZOTOWNにて発売いたします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社キューブ…が日本展開を行う…ブランド『MODE COMMUTER』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2026年秋冬コレクション」「最新コレクションが登場します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブ…が日本展開を行う…ブランド『MODE COMMUTER』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…が日本展開を行う…ブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本展開を行う…ブランド」「公式オンラインストアおよびZOZOTOWNにて発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「COM-26C-AD04」「COM-26C-AT04」「COM-26C-AD08」「COM-26C-AD06」「COM-26C-AT06」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「PRESS RELEASE」「報道関係各位」、末尾の「PR素材の貸出と注意事項について」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「洗練」「高機能素材」「頼もしい一着」「新しいファッションのあり方」」）
