# キューブ（7112） 【MARK & LONA  ×　ASICS】 ブラッシュカモが目を惹く 「GEL-KAYANO ACE 3 DISRUPT FIELD」 誕生。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260903531020
種別: その他開示
開示日: 2026-09-03
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAとASICSのコラボレーションによる新作ゴルフシューズ「GEL-KAYANO ACE 3 – DISRUPT FIELD」を、2026年9月4日から直営店舗とオンラインサイトで発売する。

## 会社が挙げた理由

ASICSの高機能ランニングシューズの技術とMARK & LONAのデザイン性を融合し、ゴルフプレー時のクッション性、フィット性、通気性、はっ水・防汚性、グリップ性能を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GEL-KAYANO ACE 3 – DISRUPT FIELD
- 相手先: ASICS（アシックス）
- 相手先の概要: 日本発のグローバルスポーツブランド。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: MARK & LONAを展開する株式会社キューブとのコラボレーション関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 51,700円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月4日（予定・発売開始）
- 適用分野: ゴルフ、ゴルフシューズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: MARK & LONA直営店舗およびオンラインサイト。記載店舗は東京都、愛知県、大阪府、福岡県、北海道、神奈川県等
- 拠点の規模: 全直営店舗およびオンラインサイト。販売店舗一覧として12店舗・ポップアップストアを記載
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月4日（金）より、全直営店舗およびオンラインサイトにて発売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ASICS（アシックス）とのコラボレーションによる新作ゴルフシューズ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月4日（金）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年09月03日」／「2026年9月4日（金）より…発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「採用し」「搭載しました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ASICS（アシックス）とのコラボレーションによる新作ゴルフシューズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本発のグローバルスポーツブランド『ASICS（アシックス）』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文ではASICSをコラボレーション相手として記載している。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全直営店舗およびオンラインサイトにて発売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：51,700円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ASICS（アシックス）」および「詳細はこちら」「オンラインストアはこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：51,700円（税込）」／「2026年9月4日（金）より…発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たなゴルフライフを提案します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作ゴルフシューズ…を…発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全直営店舗およびオンラインサイトにて発売開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作ゴルフシューズ『GEL-KAYANO ACE 3 – DISRUPT FIELD』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ASICS…とのコラボレーションによる新作ゴルフシューズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する…ブランド『MARK & LONA』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のハイブリッドモデル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「販売店舗として東京、名古屋、大阪、福岡、札幌、横浜等を記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文は発売告知と商品仕様を記載している。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「軽量で反発性に優れた『FF BLAST PLUS』」「衝撃緩衝機能『PureGEL』」「『HYBRID ASICS GRIP』を採用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品番：MLS-26C-SS02」／「FF BLAST PLUS」「PureGEL」「HYBRID ASICS GRIP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「報道関係各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二のハイブリッドモデル」「革新的なテクノロジー」「高次元で融合」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「動画のイメージと実際の商品の仕様が異なる場合がございます」／「製品全体が完全防水仕様ではありません」」）
