# キューブ（7112） アンバサダーのライフスタイルを体現した、2026 AUTUMN／WINTER 「FER」コレクションを発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260821524544
種別: その他開示
開示日: 2026-08-21
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAのライフスタイルコレクション「FER」で、2026年秋冬向けの新商品群を発表した。2026年8月21日から、全国の直営店舗と公式オンラインストアで順次販売する。

## 会社が挙げた理由

「GOLFER」と「SURFER」に共通する語尾「FER」に由来するライフスタイルコレクションとして、ゴルフ、サーフ、フィッシングなどの自由でアクティブな価値観をスタイルに落とし込むため。2026年秋冬は「VINTAGE & SPORTS」をテーマに、ヴィンテージの風合いとスポーツ性能を融合した商品を展開する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA、FER 2026年秋冬コレクション、Winger Round Tech Top、Knuckle Border Tee、Winger Pocket Tech Shorts、Forever Pile Polo、Johnson Pile Shirts、Winger Crew Socks、Johnson Crew Socks、Winger Stretch Cap、Johnson Pile Hat
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Winger Round Tech Top：29,700円(税込)、Knuckle Border Tee：16,500円（税込）、Winger Pocket Tech Shorts：27,500円(税込)、Forever Pile Polo：29,700円（税込）、Johnson Pile Shirts：31,900円(税込)、Winger Crew Socks：2,750円(税込)、Johnson Crew Socks：2,970円(税込)、Winger Stretch Cap：14,300円(税込)、Johnson Pile Hat：19,800円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月21日（金）より順次発売開始（予定・店舗により発売日時が異なる場合あり）
- 適用分野: ゴルフ、サーフ、フィッシング、タウンユース、スポーツ・ライフスタイルシーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: MARK & LONA 青山店：東京都港区南青山5丁目11−9 レキシントン青山ビル1階、MARK & LONA 表参道ヒルズ：東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズB3F、MARKET STORE BY MARK ＆ LONA表参道ヒルズ：東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズB3F、MARK & LONA GINZA SIX：東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 5F、MARK & LONA 松坂屋名古屋店：愛知県名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋北館4F、MARK & LONA 阪急うめだ本店：大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店8F、MARK & LONA 大丸心斎橋店：大阪市中央区心斎橋筋一丁目7番1号本館6F第31区、MARK & LONA 岩田屋本店：福岡県福岡市中央区天神2丁目5−35 岩田屋本館6F、MARK & LONA 大丸札幌店：札幌市中央区北5条西4丁目7番地 大丸札幌店5F、MARK & LONA 横浜高島屋店 POP UP STORE：神奈川県横浜市西区南幸1丁目6-31 横浜高島屋店5階3201区画、MARK & LONA 大丸東京店 POP UP STORE：東京都千代田区丸の内1-9-1 11F ゴルフウェア・用品売り場、MARK & LONA 大阪髙島屋店 POP UP STORE：大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月21日（金）より全国の直営店舗および公式オンラインストアにて順次発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月21日(金)より順次発売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ライフスタイルコレクション “FER” の2026年秋冬コレクション」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月21日(金)より順次発売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次発売いたします」「店舗により発売日時が異なる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「29,700円(税込)」「16,500円（税込）」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「商品価格の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社キューブによるPRESS RELEASE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各商品の価格表示および「2026年8月21日(金)より順次発売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コレクションを…発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2026年秋冬コレクション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開する…ブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『Luxury Golf』という唯一無二の価値観」「世界最高峰の技術を誇る日本製」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の直営店舗および公式オンラインストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「発売店舗の記載はあるが、導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ヴィンテージの風合いとスポーツパフォーマンスを融合」「軽量性と保温性を兼ね備えた」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品番：MFM-26C-AA01」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二の価値観」「革新をもたらし」「高次元で融合」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店舗により発売日時が異なる場合がございます」」）
