# キューブ（7112） ラウンドからタウンまで。ラグジュアリーを纏う、ハイスペックスパイクレススニーカーが新たに誕生。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260731505488
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAが、新作のスパイクレスゴルフシューズ「Atras Spikeless Golf Sneakers」を発売した。ゴルフから街中まで使えるデザインで、防水フィルムやグリップ力、安定性などの機能を備える。

## 会社が挙げた理由

ゴルフ中の横ブレを抑え、アドレス時の安定性やグリップ力を高めるとともに、悪天候時の水の侵入を防ぎ、ゴルフからタウンユースまで対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Atras Spikeless Golf Sneakers
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランドMARK & LONAの商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ￥40,700
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年07月31日（発売済み）
- 適用分野: ゴルフ、タウンユース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: MARK & LONA 青山店：東京都港区南青山5丁目11−9 レキシントン青山ビル1階、MARK & LONA 表参道ヒルズ：東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズB3F、MARKET STORE BY MARK ＆ LONA表参道ヒルズ：東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズB3F、MARK & LONA GINZA SIX：東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 5F、MARK & LONA 松坂屋名古屋店：愛知県名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋北館4F、MARK & LONA 阪急うめだ本店：大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店8F、MARK & LONA 大丸心斎橋店：大阪市中央区心斎橋筋一丁目7番1号本館6F第31区、MARK & LONA 岩田屋本店：福岡県福岡市中央区天神2丁目5−35 岩田屋本館6F、MARK & LONA 大丸札幌店：札幌市中央区北5条西4丁目7番地 大丸札幌店5F、MARK & LONA 横浜高島屋店 POP UP STORE：神奈川県横浜市西区南幸1丁目6-31 横浜高島屋店5階3201区画、MARK & LONA 大丸東京店 POP UP STORE：東京都千代田区丸の内1-9-1 11F ゴルフウェア・用品売り場、MARK & LONA 大阪高島屋 POP UP STORE：大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5
- 拠点の規模: 12店舗・ポップアップストア（展開店舗として記載）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新作ゴルフシューズを発売いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年07月31日」および「発売いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発売いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたしました」「防水フィルム内蔵の本体が、悪天候下でも水の侵入を防ぎ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展開店舗とオンラインストアのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：￥40,700」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細はこちら：https://www.markandlona.com/blogs/news/n-080」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年07月31日」「発売いたしました」「価格：￥40,700」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作ゴルフシューズを発売いたしました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』が展開する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作ゴルフシューズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「MARK & LONAは唯一無二の存在として」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「展開店舗」として青山、名古屋、梅田、福岡、札幌、横浜などを記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「〈展開店舗〉」および「〈オンラインストア〉」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「スイング時の横ブレを抑制」「強力なグリップ力」「アドレス時の安定性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Atras Spikeless Golf Sneakers」「品番：MLS-6A-SS03」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的なラグジュアリー感」「驚異的なグリップ力」「唯一無二の存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※完全防水ではありませんのでご注意ください」」）
