# キューブ（7112） 2026 AUTUMN / WINTER COLLECTION『LEGACY OF THE ICON “Odyssey” 進化の物語。』を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260714593183
種別: その他開示
開示日: 2026-07-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」が、2026年秋冬の新作コレクション「LEGACY OF THE ICON “Odyssey”」を発表し、2026年7月15日11時から販売を始める。アパレルからアクセサリーまで幅広く展開する。

## 会社が挙げた理由

「LEGACY OF THE ICON」を年間テーマに、ブランドの歴史とアイコンの進化を、現代の視点と技法で表現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA 2026 AUTUMN / WINTER COLLECTION『LEGACY OF THE ICON “Odyssey” 進化の物語。』、MARK & LONA GENERAL COLLECTION 2026AW
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（水）11:00より発売開始（予定）
- 適用分野: ゴルフアパレル、アパレル、アクセサリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山5丁目11−9 レキシントン青山ビル1階、東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズB3F、東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 5F、愛知県名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋 北館4F、大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店8F、大阪市中央区心斎橋筋一丁目7番1号本館6F第31区、福岡県福岡市中央区天神2丁目5−35 岩田屋本館6F、札幌市中央区北5条西4丁目7番地 大丸札幌店5F、神奈川県横浜市西区南幸1丁目6-31 横浜高島屋店5階3201区画、東京都千代田区丸の内1-9-1 11F ゴルフウェア・用品売り場、大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5
- 拠点の規模: 11店舗・ポップアップストア等（本文記載の展開店舗数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月15日(水)11:00より新作発売開始。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月15日(水)11:00より発売開始。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2026AWコレクションでは…幅広く展開します。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年07月14日」、発売開始「2026年7月15日(水)11:00」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「…を発表しました」「…より発売開始。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「〈展開店舗〉」として店舗が列挙されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「〈展開店舗〉」に各店舗を記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細はこちら」「LOOK BOOKはこちら」「オンラインストアはこちら」とURLを記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月15日(水)11:00より発売開始」および展開店舗の列挙。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標や収益の柱に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作発売開始」「オンラインストア」および展開店舗の記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2026年7月15日(水)11:00より新作発売開始。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブ…が展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する…『MARK & LONA』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「MARK & LONAは唯一無二の存在として…高い支持と注目を集めています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「青山、銀座、名古屋、梅田、心斎橋、福岡、札幌、横浜等の店舗を列挙。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回コレクションの利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保守的なスタイルが主流であったゴルフアパレル業界に革新をもたらし、全く新しい概念を確立」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「LEGACY OF THE ICON “Odyssey”」「GENERAL COLLECTION 2026AW」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「報道関係各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「革新をもたらし」「全く新しい概念」「唯一無二の存在」「高い支持と注目」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
