# キューブ（7112） MARK & LONA × BRIDGESTONE TOUR B X　限定コラボレーションゴルフボールを発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260701585462
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAが、ブリヂストンスポーツのゴルフボール「TOUR B X」に限定デザインを施したコラボ商品「TOUR B X ML」を発売する。全国の直営店・ポップアップ店舗とオンラインストアで数量限定販売する。

## 会社が挙げた理由

「TOUR B X」のツアー性能とMARK & LONAのデザイン性を融合し、ブランドの個性や所有する楽しさを高めた特別仕様の商品とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TOUR B X ML、TOUR B X
- 相手先: ブリヂストンスポーツ株式会社
- 相手先の概要: ゴルフボール『TOUR B X』を展開する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: MARK & LONAとブリヂストンスポーツによるコラボレーション。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ¥9,900（税込）／1ダース（12球入り）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年07月01日（発売予定。本文は『発売いたします』と記載）
- 適用分野: ゴルフ、ゴルフ用品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山5丁目11−9 レキシントン青山ビル1階、東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズB3F、東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 5F、愛知県名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋 北館4F、大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店8F、大阪市中央区心斎橋筋一丁目7番1号本館6F第31区、福岡県福岡市中央区天神2丁目5−35 岩田屋本館6F、札幌市中央区北5条西4丁目7番地 大丸札幌店5F、神奈川県横浜市西区南幸1丁目6-31 横浜高島屋店5階3201区画、東京都千代田区丸の内1-9-1 11F、大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5、静岡県御殿場市深沢1312 ヒルサイド4260区画、大阪府泉佐野市りんくう往来南4-17 シーサイドエリア1F 6110区画、埼玉県深谷市花園1番地 2315区画、愛知県岡崎市舞木町字金森200 2620区画、三重県桑名市長島町浦安368 5070区画
- 拠点の規模: 展開店舗16拠点、1ダース12球入り
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「限定コラボレーションゴルフボールを発売」「2026年07月01日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボレーションモデル」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年07月01日」「発売いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「商品名・商品詳細を新たに記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「数量限定発売」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ブリヂストンスポーツ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ブリヂストンスポーツ株式会社のフラッグシップゴルフボール『TOUR B X』とのコラボレーションボール」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「フラッグシップゴルフボール『TOUR B X』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「展開店舗」「オンラインストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：¥9,900（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ブリヂストンスポーツ株式会社」「https://www.markandlona.com/products/mls-6a-sz20」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「¥9,900（税込）」「1ダース / 12球入り」「2026年07月01日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品名：TOUR B X ML」「価格：¥9,900（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「MARK & LONAは…ゴルフアパレルブランド」「展開店舗」「オンラインストア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「限定コラボレーションゴルフボール」「商品名：TOUR B X ML」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「TOUR B Xとのコラボレーションボール」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ」「MARK & LONA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界基準の飛距離性能」「唯一無二の存在」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「MARK & LONA 青山店」「MARK & LONA 松坂屋名古屋店」「MARK & LONA 阪急うめだ本店」「MARK & LONA 岩田屋本店」「MARK & LONA 大丸札幌店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「展開店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「飛距離性能、スピン性能、コントロール性能を高次元で融合」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：TOUR B X ML」「品番：MLS-6A-SZ20」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界のトッププロが信頼する」「特別なコレクターズアイテム」「唯一無二の存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
