# キューブ（7112） 新アンバサダー就任と新CM『PLAY ILLUSION』公開記念 KARINAが記者発表会に登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260514532339
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

キューブが、aespaのKARINAさんをMARK & LONAの新しいブランドアンバサダーに起用し、新CM「PLAY ILLUSION」を公開した。これに合わせて記者発表会と販売記念キャンペーンを実施した。

## 会社が挙げた理由

KARINAさんがMARK & LONAのブランドイメージにふさわしい存在だと判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA、新CM『PLAY ILLUSION』、MARK & LONA × KARINA SPECIAL CAMPAIGN
- 相手先: KARINA（aespa）
- 相手先の概要: 韓国グローバルグループaespaのリーダー。2020年11月にaespaとしてデビューし、国内外で活動。
- 当社との関係: 株式会社キューブが展開するMARK & LONAのブランドアンバサダーとして起用。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月27日（実績：記者発表会開催および新CM公開）
- 適用分野: ラグジュアリーゴルフ、ゴルフアパレル、ブランドプロモーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山5丁目11-9（MARK & LONA青山店）、東京都渋谷区神宮前4-12-10（表参道ヒルズ店舗）、東京都中央区銀座6丁目10-1（GINZA SIX店）、愛知県名古屋市中区栄3-16-1（松坂屋名古屋店）、大阪府大阪市北区角田町8-7（阪急うめだ本店）、大阪市中央区心斎橋筋1-7-1（大丸心斎橋店）、福岡県福岡市中央区天神2-5-35（岩田屋本店）、札幌市中央区北5条西4丁目7番地（大丸札幌店）、神奈川県横浜市西区南幸1-6-31（横浜高島屋POP UP STORE）、大阪市中央区難波5-1-5（大阪高島屋POP UP STORE）、東京都千代田区丸の内1-9-1（大丸東京店POP UP STORE）、静岡県御殿場市深沢1312（御殿場プレミアム・アウトレット）
- 拠点の規模: 商品展開店舗13店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4月27日（月）、都内にて『KARINA × MARK & LONA 新アンバサダー就任記者発表会』を開催するとともに、新CM『PLAY ILLUSION』を公開いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年05月14日」「4月27日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新アンバサダー就任と新CM『PLAY ILLUSION』公開記念」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年05月14日」「4月27日（月）…記者発表会を開催するとともに、新CM…を公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「起用したことを発表し」「開催するとともに」「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「aespaのKARINAが…新アンバサダーに就任」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ブランドアンバサダーに起用」「KARINAさんご出演のCM」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「韓国グローバルグループ aespaのリーダー」「2020年11月、aespaとして…デビュー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ブランドアンバサダーに起用」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ブランドアンバサダーに就任」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「商品展開店舗として13店舗を列挙」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「＜商品展開店舗＞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「特設サイト」「公式オンラインストア」およびKARINAのプロフィール」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4月27日（月）」および商品展開店舗13店舗」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グローバル展開を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響額・比率・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新アンバサダー就任」「新CM…公開」「記者発表会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「MARK & LONAの新アンバサダー」「一部直営店舗…にて…CMを放映」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「MARK & LONAの新アンバサダー」「新CM『PLAY ILLUSION』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する…ブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「MARK & LONAは唯一無二の存在として」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「商品展開店舗として東京都、愛知県、大阪府、福岡県、北海道、神奈川県、静岡県を列挙」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保守的なスタイルが主流であったゴルフアパレル業界に革新をもたらし、全く新しい概念を確立」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「新CM『PLAY ILLUSION』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二の存在」「絶大な人気を誇る」「革新をもたらし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なくなり次第終了」「本件ご紹介以外での、素材の使用および2次使用は禁止」」）
