# キューブ（7112） 「GOLF OR Cafe」の新作アパレル＆限定グッズが発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260413502448
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAの「GOLF OR Café」シリーズで、新作のコーヒー、アパレル、アクセサリーを2026年4月13日から販売開始した。前澤杯 MAEZAWA CUP 2026の会場では、会場限定デザインのコーヒーも販売する。

## 会社が挙げた理由

ゴルフの観戦やラウンド前後に、手軽に本格的なコーヒーや関連商品を楽しめる時間を提案するため。コーヒーは2年連続バリスタ日本チャンピオンの監修と、試作・テイスティングを重ねたフレーバーを特徴としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GOLF OR Café by MARK & LONA、TEE UP BLEND、BIRDIE BLEND、GOLF OR Café Original Blend、GOLF OR Café 前澤Cup Signature Blend、GOLF OR Café Polo、GOLF OR Café Hoodie、GOLF OR Café Tumbler、GOLF OR Café BB Cap、GOLF OR Café Grip Socks
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 前澤杯 MAEZAWA CUP 2026へのスポンサー参画が決定している。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: GOLF OR Café Original Blend：¥1,555、GOLF OR Café 前澤Cup Signature Blend：¥259、GOLF OR Café Polo：¥19,800、GOLF OR Café Hoodie：¥31,900、GOLF OR Café Tumbler：¥31,900、GOLF OR Café BB Cap：¥14,300、GOLF OR Café Grip Socks：¥3,080
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月13日（発売開始、実績）
- 適用分野: ゴルフ、トーナメント観戦、ラウンド前後の利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 有効期限：2026/05/10
- 拠点所在地: MARK & LONA 青山店：東京都港区南青山5丁目11−9 レキシントン青山ビル1階、MARK & LONA 表参道ヒルズ：東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズB3F、MARK & LONA 阪急うめだ本店：大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店8F、MZ GOLF CLUB：千葉県長生郡睦沢町佐貫4900
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月13日（月）より限定店舗にて発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月13日（月）より限定店舗にて発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新作アパレル＆限定グッズが発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年04月13日」／「2026年4月13日（月）より…発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「登場」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「前澤杯 MAEZAWA CUP 2026」「会場：MZ GOLF CLUB」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「スポンサー参画が決定した『前澤杯 MAEZAWA CUP 2026』を記念した会場限定デザイン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の会社概要は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：¥1,555」「価格：¥19,800」等」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細はこちら：https://brand.markandlona.com/26s_golforcafe/」「オンラインストアはこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：¥19,800」／「2026年4月13日（月）より」／「期間：2026年4月13日（月）～4月26日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱等に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作アパレル＆限定グッズが発売」「価格：¥…」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「MARK & LONAが展開する」「GOLF OR Café」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作アパレル＆限定グッズ」「オリジナルコーヒーバッグ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブが展開する…ブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「MARK & LONAは唯一無二の存在として」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「MARK & LONA 青山店」「表参道ヒルズ」「阪急うめだ本店」「公式オンラインストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品番：MLS-3A-SO72」「品番：MLM-6A-AP41」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スタイリッシュなアパレル」「至福のひととき」「唯一無二の存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きは記載されていない。」）
