# キューブ（7112） ［2026年12月期］2026年2月度 直営店月次売上速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260304575315
種別: 月次
開示日: 2026-03-04
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

2026年2月の全社売上高（実店舗＋EC）は前年同月比115.3％となり、高い伸びを維持しました。直営店の実店舗は全店で121.2％、既存店で104.7％、ECは102.5％でした。

## 会社が挙げた理由

気温上昇により春物需要が早期に立ち上がったこと、新商品の販売が好調だったこと、月末発売の新作シューズが順調な出足となったこと。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 国内直営店舗及びオンラインショップ（国内リテール、国内EC及び海外EC）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全社売上高（実店舗＋EC）":115.3,"単位":"%"}
- 全店売上高前年同月比: {"実店舗":121.2,"EC":102.5,"計":115.3,"単位":"%"}
- 既存店売上高前年同月比: {"実店舗":{"率":104.7,"既存店の定義":"前年同月と当月とも稼働している店舗"},"EC":102.5,"計":104,"単位":"%"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":{"実店舗":120.3,"EC":92.9,"計":111.2},"既存店":{"実店舗":104.8,"EC":92.9,"計":100.7},"単位":"%"}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 気温上昇に伴い春物需要が早期に立ち上がり、新商品の販売が好調に推移した。月末発売の新作シューズも順調な立ち上がりとなった。
- 変動要因: 気温上昇に伴う春物需要の早期立ち上がり、新商品の販売好調、月末発売の新作シューズの順調な立ち上がり
- 翌月以降の施策: 春のゴルフシーズン本番に向け、2026年春夏シーズン新商品の本格的な展開を開始する。
- 前年同期の月次推移: {"全店・実店舗":{"2025年1月":126.5,"2025年2月":104.8,"2025年3月":110.7,"2025年4月":111.8,"2025年5月":118,"2025年6月":118,"2025年7月":108.9,"2025年8月":138.2,"2025年9月":119.8,"2025年10月":117.3,"2025年11月":126.2,"2025年12月":121.7},"全店・EC":{"2025年1月":79.8,"2025年2月":79.8,"2025年3月":106.2,"2025年4月":88.8,"2025年5月":98.9,"2025年6月":91.6,"2025年7月":80.5,"2025年8月":111.4,"2025年9月":94,"2025年10月":84.9,"2025年11月":93.1,"2025年12月":92.5},"全店・計":{"2025年1月":105.3,"2025年2月":95.3,"2025年3月":109.3,"2025年4月":103.5,"2025年5月":111,"2025年6月":108.4,"2025年7月":97.8,"2025年8月":128.7,"2025年9月":111.8,"2025年10月":106.5,"2025年11月":116.1,"2025年12月":111.2}}
- 次回開示予定: 毎月の開示時期のルールは明記されていない。確定数値との差異が生じた場合は翌月の開示時点で修正して知らせる。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「その結果、全社売上高（実店舗＋EC）は前年同月比115.3％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店 計：2026年1月107.7%、2026年2月115.3%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全店 計：2026年2月115.3%、上期111.2%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「全店 計：2026年1月107.7%、2026年2月115.3%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「引き続いて高成長を維持しました」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店 計115.3%、既存店 計104.0%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全店・実店舗121.2%、全店・EC102.5%、全店・計115.3%、既存店・実店舗104.7%、既存店・EC102.5%、既存店・計104.0%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「全店・実店舗121.2%、全店・EC102.5%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全店・EC102.5%、既存店・EC102.5%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「直営店売上高前年同月比の表に各チャネルの比率を記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店／既存店、実店舗／EC／計の表」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、店舗数などの売上以外のKPIの記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「当社の月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「３．（ご参考）2025年12月期 直営店売上高前年同月比」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「全店 実店舗、EC、計／既存店 実店舗、EC、計」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「気温上昇に伴い春物需要が早期に立ち上がり、新商品の販売が好調…月末発売の新作シューズも順調…3月以降は…新商品の本格的な展開を開始」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「気温上昇に伴い春物需要が早期に立ち上がり」「春のゴルフシーズン本番」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「3月以降は…2026年春夏シーズン新商品の本格的な展開を開始」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「全店・EC102.5%、既存店・EC102.5%」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「2026年春夏シーズン新商品の本格的な展開を開始」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「国内直営店舗及びオンラインショップにおける販売高」）
