# キューブ（7112） 【MARK & LONA × ASICS】クラシックを再定義する、究極のニューベーシック。「QUADRA CORE Classic」が誕生

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260225568360
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAがASICSとコラボレーションしたゴルフシューズ「QUADRA CORE Classic」を発売する。2026年2月27日11時から、MARK & LONAの全直営店舗と公式オンラインストアで販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

クラシックなデザインとブランド独自の意匠を組み合わせ、ゴルフ中の安定感・グリップ力・クッション性と、街中でも使えるデザイン性を両立するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: QUADRA CORE Classic
- 相手先: ASICS（アシックス）
- 相手先の概要: 日本発のグローバルスポーツブランド。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: MARK & LONAとASICSによるコラボレーション。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 47,300円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月27日（金）11:00（発売予定）
- 適用分野: ゴルフ、タウンユース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山5丁目11-9 レキシントン青山ビル1階、東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズB3F、東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 5F、愛知県名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋 北館4F、大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店8F、大阪市中央区心斎橋筋一丁目7番1号 本館6F第31区、福岡県福岡市中央区天神2丁目5-35 岩田屋本館6F、札幌市中央区北5条西4丁目7番地 大丸札幌店5F、神奈川県横浜市西区南幸1丁目6-31 横浜髙島屋店5階3201区画、東京都千代田区丸の内1-9-1 11F ゴルフウェア・用品売り場、大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5、東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー7階
- 拠点の規模: 販売店舗12拠点（公式オンラインストアを含む販売先の詳細はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月27日(金)11:00より発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ASICS（アシックス）とのコラボレーションによる新作ゴルフシューズ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月27日（金）11:00より、全直営店舗にて発売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『QUADRA CORE Classic』が誕生」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年02月25日」／発売日「2026年2月27日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ASICS（アシックス）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ASICS（アシックス）とのコラボレーションによる新作ゴルフシューズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本発のグローバルスポーツブランド『ASICS（アシックス）』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ASICS（アシックス）とのコラボレーション」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗一覧」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：47,300円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ASICS（アシックス）」／「詳細はこちら：https://brand.markandlona.com/26s_asics/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：47,300円（税込）」「2026年2月27日（金）11:00より発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「発売いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作ゴルフシューズ『QUADRA CORE Classic』を…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全直営店舗にて発売開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作ゴルフシューズ『QUADRA CORE Classic』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ASICS（アシックス）とのコラボレーションによる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「究極のニューベーシック」「芝の上でのパフォーマンスを最大化」「高いクッション性」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「MARK & LONA 青山店」「MARK & LONA 松坂屋名古屋店」「MARK & LONA 阪急うめだ 本店」「MARK & LONA 岩田屋本店」「MARK & LONA 大丸札幌店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年2月27日（金）11:00より発売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「シューズ内側のライニングにも撥水加工」「ゴルフ専用に設計された靴底」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：QUADRA CORE Classic」「品番：MLS-6A-SS01」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「クラシックを再定義する、究極のニューベーシック」「洗練された一足」「贅沢な仕上がり」「高いクッション性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「（※完全防水ではありません）」」）
