# キューブ（7112） 才能とスタイルの融合 未来のヒロイン・松原柊亜とウェア契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260204547072
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」が、女子プロゴルファーの松原柊亜選手と2026年シーズンからウェア契約を締結し、同選手をプロチームに迎えた。

## 会社が挙げた理由

次世代を担うアスリートとしての実力と華やかな存在感を評価し、松原選手のプレーとファッションアイコンとしての魅力をウェアを通じて支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA（マーク & ロナ）、MARK & LONA PRO TEAM
- 相手先: 松原柊亜選手
- 相手先の概要: 女子プロゴルファー。19歳（2026年2月現在）、栃木県出身。2024年JLPGA最終プロテスト合格（15位タイ）、2025年1月1日プロ入会（97期生）。
- 当社との関係: 株式会社キューブが展開するMARK & LONAと、松原柊亜選手がウェア契約を締結。松原選手はMARK & LONA PRO TEAMの一員となる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年2月4日発表。契約締結自体の具体的な日付はnot_disclosed
- 提供開始日: 2026年シーズンより（予定・シーズン開始時期の具体的日付はnot_disclosed）
- 適用分野: ゴルフアパレル、女子プロゴルフ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社キューブ本社：東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年シーズンよりウェア契約を締結したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「松原柊亜選手と、2026年シーズンよりウェア契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年シーズンより」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに『MARK & LONA PRO TEAM』の一員として迎えます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年シーズンより」「2026年シーズンはステップ・アップ・ツアーを主戦場に」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ウェア契約を締結したことをお知らせいたします」「一員として迎えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「女子プロゴルファー松原柊亜選手」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「松原柊亜選手と…ウェア契約を締結」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「生年月日：2006年11月30日（19歳）」「出身地：栃木県」「プロ入会：2025年1月1日（97期生）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「女子プロゴルファー松原柊亜選手と…ウェア契約を締結」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本女子プロゴルフ協会プロテスト」「JLPGA最終プロテスト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年シーズンよりウェア契約」「全面的にサポートしてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる飛躍を目指す」「新たな挑戦に、ぜひご期待ください」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MARK & LONAが…ウェア契約を締結」「最新コレクションのウェアを通じて全面的にサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド MARK & LONA」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに『MARK & LONA PRO TEAM』の一員として迎えます」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド MARK & LONA」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブが展開する…MARK & LONA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「MARK & LONAは唯一無二の存在として」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保守的なスタイルが主流であったゴルフアパレル業界に革新をもたらし、全く新しい概念を確立」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「MARK & LONA PRO TEAM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「未来のヒロイン」「超新星ルーキー」「唯一無二の存在」」）
