# キューブ（7112） ［2026年12月期］2026年1月度 直営店月次売上速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260204546793
種別: 月次
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

2026年1月の全社売上高は前年同月比107.7％となり、前年を上回った。一方、既存店ベースでは97.6％で、EC売上は全店・既存店とも前年割れだった。

## 会社が挙げた理由

冬物商品が実需に合わせて順調に推移したことに加え、1月中旬から販売を開始した2026年春シーズン新商品が好調にスタートしたため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 国内直営店舗及びオンラインショップ（販売チャネルは国内リテール、国内EC及び海外EC）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 107.7
- 全店売上高前年同月比: {"実店舗":119.4,"EC":85.3,"計":107.7}
- 既存店売上高前年同月比: {"実店舗":{"率":104.9,"定義":"前年同月と当月とも稼働している店舗"},"EC":{"率":85.3,"定義":"前年同月と当月とも稼働している店舗を基準。ただしECへの店舗定義の適用は資料に明記なし"},"計":{"率":97.6,"定義":"前年同月と当月とも稼働している店舗を基準"}}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 冬物商品が実需に合わせて順調に推移し、1月中旬から販売を開始した2026年春シーズン新商品も好調にスタートした。その結果、全社売上高（実店舗＋EC）は前年同月比107.7％となった。
- 変動要因: 冬物商品の順調な販売、2026年春シーズン新商品の販売開始と好調なスタート
- 翌月以降の施策: 2026年春夏シーズン新商品を引き続き展開し、更なる事業拡大とブランド価値向上を目指す。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2025年度本決算の発表は2026年2月16日（月）予定。月次売上情報は翌月の開示時点で修正して知らせる場合がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「「全社売上高（実店舗＋EC）は前年同月比107.7％」」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店「計 107.7％」、既存店「計 97.6％」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表には実店舗・ECの売上高前年同月比のみ記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「全店「実店舗 119.4％」「EC 85.3％」」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「全店・実店舗119.4％、全店・EC85.3％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全店・EC85.3％、既存店・EC85.3％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表は「直営店売上高前年同月比」として数値を掲載している。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表に「実店舗」「EC」「計」の区分がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「数値表は実店舗・ECの売上高前年同月比で構成されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社の月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（ご参考）2025年12月期 直営店売上高前年同月比」に2025年1月から12月までの数値が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「国内リテール」、「国内EC」及び「海外EC」に関するものと記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2025年度本決算の発表は2月16日（月）を予定しております」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「冬物商品が実需に合わせて順調に推移」「2026年春シーズン新商品の販売も好調にスタート」「2026年春夏シーズン新商品を展開」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「冬物商品が実需に合わせて順調に推移」「2026年春シーズン新商品の販売も好調にスタート」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「2026年2月は、引き続き2026年春夏シーズン新商品を展開」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載数値は売上高前年同月比のみである。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に記載されている施策は「2026年春夏シーズン新商品を展開」であり、新拠点等の名称・場所はない。」）
