# キューブ（7112） ゴルフアパレルブランドMARK & LONAが2026 SPRING _ SUMMER 『CODE』COLLECTIONを発表！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260122536974
種別: その他開示
開示日: 2026-01-22
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」が、2026年春夏向けの「CODE」コレクションを発表し、公式オンラインストアと直営店舗で販売を開始した。

## 会社が挙げた理由

「EFFICIENT」をコンセプトに、ミニマルでモードなデザインを基盤として、機能性とデザイン性を高めたため。精密なカッティング、上質な素材、グラフィカルな要素、立体的なディテールを取り入れたと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA 2026 SPRING / SUMMER 『CODE』COLLECTION SEASON14
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月21日より販売開始（店舗により取扱開始日が異なる場合あり）
- 適用分野: ゴルフアパレル、アクティブプレー、都市での着用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山、東京都渋谷区、東京都中央区、愛知県名古屋市、大阪府大阪市、福岡県福岡市、北海道札幌市、神奈川県横浜市、東京都千代田区および公式オンラインストア
- 拠点の規模: 販売店舗10拠点および公式オンラインストア
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月21日(水)より公式オンラインストアと直営店舗にて販売開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月21日(水)より…販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026 SPRING / SUMMER 『CODE』COLLECTION SEASON14」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年01月22日」、販売開始日「2026年1月21日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売開始いたします」／「商品のお取り扱い開始日は、店舗によって異なる場合がございます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などに関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「販売店舗一覧として10拠点を記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「＜販売店舗一覧＞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MARK & LONA 青山店」などの店舗名・所在地、公式オンラインストアを記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「販売店舗一覧および「2026年1月21日(水)より…販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式オンラインストアと直営店舗にて販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ゴルフアパレルブランドMARK & LONA」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「CODEコレクションが、2026年春夏にさらなる進化を遂げます。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブ…が展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「青山・表参道・銀座・名古屋・大阪・福岡・札幌・横浜・東京の販売店舗一覧。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「CODE COLLECTION SEASON14」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「報道関係各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「機能性とデザイン性を高次元で融合」「上質な素材」「シャープで洗練されたスタイル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品のお取り扱い開始日は、店舗によって異なる場合がございます。」」）
