# キューブ（7112） ゴルフアパレルブランドMARK & LONAが2026 SPRING _ SUMMER COLLECTION『LEGACY OF THE ICON／アイコンがつなぐ永遠の価値』を発表！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260114533170
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランドMARK & LONAが、2026年春夏コレクション「LEGACY OF THE ICON」を発表し、新アイコン「ELEMENT SKULL」を取り入れた衣料品・アクセサリー・アイウェアの販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

IRON SKULL誕生20周年を記念し、ブランドのDNAを受け継ぐ新たな章として、ゴルフと結びつく自然の4要素（緑・水・空・太陽）から着想を得た新アイコンを展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA 2026 SPRING / SUMMER COLLECTION『LEGACY OF THE ICON／アイコンがつなぐ永遠の価値』、ELEMENT SKULL、MARK & LONAオリジナルアイウェアコレクション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社キューブが展開するブランド・製品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月14日より販売開始（予定・店舗により取扱開始日が異なる場合あり）
- 適用分野: ゴルフアパレル、ゴルフアクセサリー、アイウェア、タウンユース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山5丁目11-9 レキシントン青山ビル1階、東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ B3F、東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 5F、愛知県名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋 北館4F、大阪市中央区心斎橋筋一丁目7番1号 本館6F 第31区、大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店8F、福岡県福岡市中央区天神2丁目5-35 岩田屋本館6F、札幌市中央区北5条西4丁目7番地 大丸札幌店5F、公式オンラインストア
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月14日(水)より公式オンラインストアと直営店舗にて販売開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月14日(水)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2026年春夏コレクションのテーマ…を発表。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年01月14日」、本文「2026年1月14日(水)より…販売開始いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「展開します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「提携先等の相手先概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「IRON SKULL誕生20周年」および販売開始日以外の定量的数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「販売店舗一覧」としてMARK & LONA各店舗および「公式オンラインストア」を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「商品内容は列挙されているが、売上・数量・効果の数値は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長への寄与に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式オンラインストアと直営店舗にて販売開始いたします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「東京都、愛知県、大阪府、福岡県、北海道の販売店舗一覧および公式オンラインストアを掲載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなアイコン『ELEMENT SKULL』」「待望のオリジナルアイウェアコレクションも展開。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブ…が展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「東京、名古屋、大阪、福岡、札幌の店舗を掲載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・販売実績・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「LEGACY OF THE ICON」「ELEMENT SKULL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「報道関係各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なデザイン」「日本製ならではの高い品質」「待望のオリジナルアイウェアコレクション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品のお取り扱い開始日は、店舗によって異なる場合がございます。」」）
