# キューブ（7112） ［2025年12月期］2025年12月度 直営店月次売上速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20260107530231
種別: 月次
開示日: 2026-01-07
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

2025年12月の全社売上高（実店舗＋EC）は前年同月比111.2％となり、前年を上回る高成長を維持した。直営店では実店舗が伸びた一方、ECは前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

同月に投入した新商品が好調に推移し、年末商戦に向けた積極的なプロモーションと相まって売上を牽引した。一部の商品では計画どおりに進まない点があった。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: 国内直営店舗及びオンラインショップ（国内リテール、国内EC、海外EC）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 111.2
- 全店売上高前年同月比: {"実店舗":121.7,"EC":92.5,"計":111.2}
- 既存店売上高前年同月比: {"実店舗":{"率":112.3,"定義":"前年同月と当月とも稼働している店舗"},"EC":{"率":92,"定義":"前年同月と当月とも稼働している店舗を基準に算出"},"計":{"率":104.5,"定義":"前年同月と当月とも稼働している店舗を基準に算出"}}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"実店舗":118.3,"EC":91.4,"計":108.8}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 同月投入の新商品が好調に推移し、年末商戦に向けた積極的なプロモーションと相まって売上を牽引した。2026年1月は春夏シーズン新商品の展開を開始する予定。
- 変動要因: 同月投入の新商品が好調に推移、年末商戦に向けた積極的なプロモーション、一部商品が計画どおりに進まなかったこと
- 翌月以降の施策: 2026年1月中旬より2026年春夏シーズン新商品の展開を開始
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2025年度決算の発表は2026年2月16日（月）予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全社売上高（実店舗＋EC）は前年同月比111.2％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2025年9月111.8％、10月106.5％、11月116.1％、12月111.2％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「2025年12月全店・計111.2％、通期108.8％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2025年の全店・計は95.3％から128.7％の範囲で推移し、12月は111.2％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「引き続き高成長を維持しました」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店・計111.2％、既存店・計104.5％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「全店・実店舗121.7％、全店・EC92.5％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「全店・実店舗121.7％、全店・EC92.5％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全店・EC92.5％、既存店・EC92.0％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「直営店売上高前年同月比の表に各チャネルの％を掲載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店 実店舗、EC、計／既存店 実店舗、EC、計」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、店舗数などの売上以外の指標の記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「当社の月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「３．（ご参考）2024年12月期 直営店売上高前年同月比」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「国内リテール、国内EC及び海外ECに関するもの」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「2025年度決算の発表は2月16日（月）を予定しております」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「同月に投入した新商品が好調に推移し、年末商戦に向けた積極的なプロモーションと相まって、売上を牽引しました」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「同月に投入した新商品が好調に推移し、年末商戦に向けた積極的なプロモーションと相まって」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「2026年1月は、中旬より2026年春夏シーズン新商品の展開を開始」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「供給側・ストック側指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「2026年春夏シーズン新商品の展開を開始する予定」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「当社の月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ」）
