# キューブ（7112） ゴルフアパレルブランドMARK & LONA(マーク & ロナ) ポップアップストアを大丸東京にオープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20251001566323
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」が、2025年10月15日から大丸東京11階に期間限定のポップアップストアを開設する。既存コレクションの商品に加え、10月22日発売予定の新作を先行販売する。

## 会社が挙げた理由

秋冬の最新コレクションを展開し、ゴルフコースから日常まで幅広いシーンの商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA（マーク & ロナ）、GENERAL Collection、CODE Collection、FER Collection
- 相手先: 大丸東京（株式会社大丸松坂屋百貨店）
- 相手先の概要: 東京都千代田区丸の内1-9-1に所在する大丸東京。書類には相手先の資本金・設立年・代表者・事業内容の詳細記載はない。
- 当社との関係: MARK & LONAの期間限定ポップアップストアの出店先。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込55,000円以上および税込220,000円以上の購入金額を条件とするノベルティキャンペーン。商品の販売価格・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月15日（予定・ポップアップストアオープン）
- 適用分野: ゴルフアパレル、ゴルフ用品、アウトドア、タウンユース、ライフスタイルアパレル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒100-6701 東京都千代田区丸の内1-9-1 大丸東京11階
- 拠点の規模: 期間限定ポップアップストア1店舗。面積・売場規模はnot_disclosed。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京大丸公式サイト（https://www.daimaru.co.jp/tokyo/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月15日（水）より、大丸東京11階にて期間限定のポップアップストアをオープン。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月15日（水）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10月01日」／「2025年10月15日（水）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ポップアップストアをオープン」「先行販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「住所 〒100-6701 東京都千代田区丸の内1-9-1」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「MARK & LONA 大丸東京店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「税込55,000円以上」「税込220,000円以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京大丸公式サイト https://www.daimaru.co.jp/tokyo/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「税込55,000円以上」「2025年10月15日」「10月15日(水)～10月21日(火)までの7日間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ウェアやゴルフグッズを幅広く展開」「新作アイテムも先行販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MARK & LONA 大丸東京店」「期間限定のポップアップストア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「GENERAL Collection、CODE Collection、FER Collection」「CODE Collectionの新作アイテムも先行販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブが展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大丸東京11階」「東京都千代田区丸の内1-9-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「GENERAL Collection」「CODE Collection」「FER COLLECTION」「CDEシリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「華やかに彩る」「快適かつ洗練されたスタイル」「都会的かつエッジの効いたモード感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ノベルティはなくなり次第終了となります。予めご了承ください。」」）
