# キューブ（7112） ゴルフアパレルブランドMARK & LONA(マーク & ロナ) ポップアップストアが新宿高島屋にオープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20250925562082
種別: その他開示
開示日: 2025-09-25
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」が、新宿髙島屋に期間限定のポップアップストアを開設する。期間中は複数コレクションの販売や新作の先行販売、プロゴルファーによるレッスンなどを行う。

## 会社が挙げた理由

本格的なゴルフシーズンを前に、最新コレクションと特別な体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA（マーク & ロナ）、GENERAL Collection、CODE Collection、FER Collection、MARK & LONA POPUP STORE 新宿髙島屋店
- 相手先: 新宿髙島屋
- 相手先の概要: 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目24-2に所在する百貨店。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: MARK & LONAの期間限定ポップアップストアの開催場所。その他の関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込12万円以上の購入でワンポイントレッスン参加対象、税込55,000円以上の購入で巾着バッグ、税込220,000円以上の購入でレンジケースを提供
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月8日（予定）
- 適用分野: ゴルフアパレル、ゴルフグッズ、ゴルフ、アウトドア、タウンユース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒151-8580 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目24-2（新宿髙島屋2階メインスクエア）
- 拠点の規模: 期間限定ポップアップストア1店舗。ワンポイントレッスン対象人数4名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月8日（水）～10月14日（火）の期間」「ポップアップストアを開催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン期間：2025年10月8日(水)～10月14日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ポップアップストアが新宿髙島屋にオープン！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年09月25日」「2025年10月8日(水)～10月14日(火)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「先行販売いたします」「開催」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「新宿髙島屋２階『メインスクエア』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「住所：〒151-8580 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目24-2」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「税込12万円以上」「税込55,000円以上」「税込220,000円以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「10月8日(水)～10月14日(火)の期間中」「税込55,000円以上お買い上げ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「新宿髙島屋公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月8日(水)～10月14日(火)」「先着4名様限定」「税込12万円以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結びつきに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ウェアやゴルフグッズを幅広く展開」「新作を先行販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MARK & LONA POPUP STORE 新宿髙島屋店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「MARK & LONA」「GENERAL Collectionをはじめ、CODE Collection、FER Collection」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「新宿髙島屋２階『メインスクエア』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「GENERAL Collection」「CODE Collection」「FER Collection」「Johnsonコレクション」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会」「特別な体験」「ぜひお早めにご来店ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「先着4名様限定」「定員に達し次第、受付を終了」「ノベルティはなくなり次第終了」」）
