# キューブ（7112） ゴルフアパレルブランドMARK & LONA(マーク & ロナ) ポップアップストアが大阪高島屋にオープン!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20250829549430
種別: その他開示
開示日: 2025-08-29
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAの期間限定ポップアップストアを大阪高島屋に新設し、秋冬コレクションなどを販売する。ASICSとのコラボレーションゴルフシューズの先行販売やキャンペーンも実施する予定。

## 会社が挙げた理由

関西エリアの顧客がMARK & LONAの世界観をより身近に体験できる空間を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA（マーク & ロナ）、MARK & LONA POPUP STORE 大阪高島屋店、ASICSとのコラボレーションゴルフシューズ
- 相手先: 大阪高島屋、ASICS
- 相手先の概要: 大阪高島屋は大阪府大阪市中央区難波に所在する百貨店。ASICSは1981年発表の「FABRE JAPAN S」を展開したスポーツブランド。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社キューブがMARK & LONAを展開し、大阪高島屋内にポップアップストアを開設する。ASICSとはコラボレーションゴルフシューズを展開する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込55,000円以上および税込220,000円以上の購入条件（ノベルティキャンペーン）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月3日（水）予定。ポップアップストアのオープン、ASICSコラボレーションシューズの先行販売開始。
- 適用分野: ゴルフウェア、ゴルフ用品、日常のスタイリング、ライフスタイルアパレル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒542-8510 大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5（大阪高島屋5階）
- 拠点の規模: ポップアップストア1店舗。オープン期間は2025年9月3日から2026年2月末予定。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月3日(水)より…ポップアップストアをオープン」「9月3日(水)より…先行販売も予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月3日(水)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年08月29日」、オープン期間開始日「2025年9月3日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンいたします」「先行販売も予定しております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ASICSとのコラボレーションシューズ」「大阪高島屋…にてポップアップストアをオープン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5」「ASICSが1981年に発表し…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ポップアップストア」「大阪高島屋 5階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年2月末予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大阪高島屋店公式サイト」「ASICSとのコラボレーション」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「税込55,000円以上」「税込220,000円以上」「2025年9月3日(水) ～ 2026年2月末予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ポップアップストアをオープン」「先行販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MARK & LONA POPUP STORE 大阪高島屋店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「株式会社キューブが展開する…ブランド」「ポップアップストア」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ASICSとのコラボレーション」「特別なコラボレーションゴルフシューズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す定型的な最上級表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪高島屋 5階」「大阪府大阪市中央区難波5丁目1-5」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「日頃よりブランドをご愛顧いただいているお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「General collection」「T-LINE」「FABRE JAPAN S」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「注目の」「特別な」「スタイリッシュ」「都会的で洗練された」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「先行販売も予定」「ノベルティは数量限定」「先着順でのご案内」」）
