# キューブ（7112） ゴルフアパレルブランドMARK & LONA 2025 AUTUMN_WINTER CODE COLLECTION SEASON 13を発表！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20250723518247
種別: その他開示
開示日: 2025-07-23
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA CODE COLLECTION」の2025年秋冬シーズン商品を発表し、公式オンラインストアと直営店舗で発売を開始した。

## 会社が挙げた理由

秋冬の環境に適した高機能素材、自社開発の機能糸、異素材ミックス、立体的なシルエット設計を採用し、防寒性・通気性・可動性を備えた商品を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA CODE COLLECTION（マーク&ロナ コードコレクション）、2025 Autumn / Winter CODE COLLECTION SEASON 13、CDEシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月23日（水）より順次発売開始（実績）
- 適用分野: ゴルフ、タウンユース、日常・アクティブシーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山5丁目11-9、東京都渋谷区神宮前4-12-10、東京都中央区銀座6丁目10-1、愛知県名古屋市中区栄3-16-1、大阪市中央区心斎橋筋一丁目7番1号、大阪府大阪市北区角田町8-7、福岡県福岡市中央区天神2丁目5-35、札幌市中央区北5条西4丁目7番地、神奈川県横浜市西区南幸1丁目6-31、公式オンラインストア
- 拠点の規模: 販売店舗9店舗および公式オンラインストア
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月23日(水)より、公式オンラインストアおよびMARK & LONA直営店舗にて発売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月23日(水)より順次発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025 AUTUMN / WINTER CODE COLLECTION "SEASON 13"」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年07月23日」、発売日「2025年7月23日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売開始」「採用」「展開します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・取引関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗の記載はあるが、顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「販売店舗一覧として9店舗と公式オンラインストアを記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売店舗一覧」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社キューブ」「販売店舗一覧」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月23日(水)」「販売店舗一覧」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式オンラインストアおよびMARK & LONA直営店舗にて発売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ゴルフアパレルブランドMARK & LONA」「CODE COLLECTION」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2025秋冬コレクションを…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブ…が展開するゴルフアパレルブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「その唯一無二の存在として注目され続けています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「青山、表参道、銀座、名古屋、大阪、福岡、札幌、横浜の販売店舗一覧」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売店舗一覧のみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保守的なスタイルが主流だったゴルフアパレルの世界に独自のコンセプトとデザインを持ち込み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA CODE COLLECTION」「SEASON 13」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「革新的なデザイン」「唯一無二の存在」「ぜひご注目ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載なし」）
