# キューブ（7112） ラグジュアリーゴルフブランド「MARK & LONA」がブランドアンバサダーとデジタルミューズが初共演する新ＣＭを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20250616590820
種別: その他開示
開示日: 2025-06-16
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAが木村拓哉さんとデジタルミューズHARINが共演する新CMを制作し、2025年6月16日から公開を開始した。あわせて、CM着用商品の「ABSTRACT COLLECTION」4種類の予約販売受付も同日から始めた。

## 会社が挙げた理由

MARK & LONAのブランドミッション「ゴルフに、自由を。」やブランドの世界観を世界へ発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA、新CM『Sync Beyond Time』編、ABSTRACT COLLECTION（アブストラクト コレクション）
- 相手先: DHX Inc.、EGO エンターテイメント
- 相手先の概要: DHX Inc.はハリウッドを拠点に世界で活躍するデジタルエンターテインメント企業。HARINの所属はEGO エンターテイメント（韓国）。
- 当社との関係: 木村拓哉は2018年からMARK & LONAのブランドアンバサダー。HARINとはデジタルミューズとして広告出演契約を締結。DHX Inc.はHARINを生み出した企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年4月（HARINのデジタルミューズ就任時期として記載。広告出演契約の具体的締結日はnot_disclosed）
- 提供開始日: 2025年6月16日（新CM公開・放映開始、ABSTRACT COLLECTION予約販売受付開始。予約販売期間は2025年6月16日～7月6日を予定）
- 適用分野: ゴルフアパレル、広告・ブランドプロモーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: CM上映店舗等として13拠点と公式オンラインストアを記載
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「6月16日（月）よりCM特設サイト他で公開を開始します」「放映開始：6月16日（月）」「6月16日（月）に予約販売受付が開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「MARK & LONAとデジタルミューズとして広告出演契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月16日」「6月16日（月）よりCM特設サイト他で公開を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2018年からブランドアンバサダー」「今年4月にデジタルミューズに就任」「新CM」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年6月16日」「6月16日（月）よりCM特設サイト他で公開を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制作」「公開を開始します」「広告出演契約を締結」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「デジタルエンターテインメント企業 DHX Inc.」「所属：EGO エンターテイメント」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「DHX Inc.が生み出した『HARIN』」「所属：EGO エンターテイメント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ハリウッドを拠点に世界で活躍する最先端のデジタルエンターテインメント企業」「EGO エンターテイメント（韓国）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出演者として「木村拓哉」「HARIN」を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「60秒、30秒、15秒」「4種」「店舗一覧」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年6月16日」「4種」「2018年」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「DHX Inc.」「EGO マネージメント（韓国）」「公式 Instagram」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「60秒、30秒、15秒」「2025年6月16日」「予約販売期間は6月16日～7月6日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も引き続き、斬新でユニークなコレクションの数々を…世界へ向けて発信してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ABSTRACT COLLECTION」の「予約販売受付が開始」「新CM」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「MARK & LONAが展開するゴルフアパレルブランド」「店舗一覧」「公式オンラインストア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新CM」「2022年にMARK & LONAからローンチした」「最新作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発行元「株式会社キューブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最先端のデジタルエンターテインメント企業」「唯一無二の存在」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ハリウッドを拠点」「世界へ向けて発信」「出身地：米国（ロサンゼルス/ハリウッド）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保守的なスタイルが主流だったゴルフアパレルの世界に、独自のコンセプトとデザインを持ち込み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「『Sync Beyond Time』」「ABSTRACT COLLECTION」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「革新的なデザイン」「斬新でユニーク」「唯一無二の存在」「珠玉のコレクション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予約販売期間は6月16日～7月6日を予定」「販売予定数に達した場合は販売終了」」）
