# キューブ（7112） MARK & LONA “T-LINE”2025年春夏コレクションが5月7日(水)より発売開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20250507531262
種別: その他開示
開示日: 2025-05-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」の「T-LINE COLLECTION」から、2025年春夏向けのウェアやアクセサリーを発売した。2025年5月7日から、実店舗と公式オンラインストアで販売している。

## 会社が挙げた理由

夏のゴルフに適した鮮やかなカラーやデザインに加え、吸水速乾、UVカット、通気性などの機能性を備えた商品を展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA T-LINE COLLECTION 2025年春夏コレクション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランドの商品・コレクション
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Cap：13,200円、Hat：16,500円、Visor：14,300円、Mock Shirt：27,500円／28,600円、Shirt：18,700円／27,500円、Polo：27,500円／29,700円／30,800円、Shorts：36,300円、Dress：40,700円、Skirt：34,100円／36,300円、Bag：25,300円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月7日（発売開始・実績）
- 適用分野: ゴルフアパレル、ゴルフウェア、ゴルフラウンド
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: MARK & LONA 青山店、MARK & LONA 表参道ヒルズ店、MARK & LONA GINZA SIX店、MARK & LONA 松坂屋名古屋店、MARK & LONA 阪急うめだ店、MARK & LONA 大丸心斎橋店、MARK & LONA 福岡岩田屋店、MARK & LONA 大丸札幌店、MARK & LONA 公式オンラインストア
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年春夏コレクションが5月7日(水)より発売開始！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年05月07日」「5月7日(水)より発売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「カプセルコレクションとしてローンチされて以来」「T-LINE COLLECTIONから、2025年春夏コレクションを発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年05月07日」、発売日「5月7日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売開始」「ラインナップ」「展開します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「＜展開店舗一覧＞」として店舗名を列挙。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「Cap：13,200円」「Dress：40,700円」など。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「商品名ごとの価格表示。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社キューブ名義の「PRESS RELEASE」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5月7日(水)より発売開始」「Cap：13,200円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コレクションが5月7日(水)より発売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」「T-LINE COLLECTION」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2025年春夏コレクションを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブが展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界に類のない “Luxury Golf”というコンセプト」「唯一無二の存在」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「展開店舗一覧に青山、銀座、名古屋、梅田、心斎橋、福岡、札幌、オンラインストアを記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保守的なスタイルが常識だったゴルフウェアの世界に、独特なデザイン感覚を持ち込み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「T-LINE COLLECTION」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二の存在」「斬新なデザイン」「洗練されたデザイン性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
