# キューブ（7112） アジアを主軸に躍進する『MODE COMMUTER』が日本初上陸　FUMITO GANRYUとのコラボコレクションも同時発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20250313593096
種別: その他開示
開示日: 2025-03-13
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

株式会社キューブが、MODE COMMUTERとコラボブランドMC by FUMITO GANRYUの2025年秋冬コレクションを日本で取り扱い始める。2025年3月18日からの展示会で、日本市場向けに初披露する。

## 会社が挙げた理由

日本市場での取り扱い開始と、日本初上陸に先立つ初披露を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MODE COMMUTER（モードコミューター）、MC by FUMITO GANRYU（フミト ガンリュウ）
- 相手先: FUMITO GANRYU（フミト ガンリュウ）
- 相手先の概要: デザイナー丸龍文人が手掛けるブランド。文化ファッション大学院大学卒業後、2004年にコム・デ・ギャルソン入社、2008年にGANRYUを開始し、2018年にFUMITO GANRYUを立ち上げた。
- 当社との関係: 株式会社キューブがMODE COMMUTERおよびMC by FUMITO GANRYUを日本国内で取り扱う。MC by FUMITO GANRYUはFUMITO GANRYUとのコラボレーションアイテム。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月18日（予定・展示会で初披露）
- 適用分野: 都市生活、タウン、スポーツ、アウトドア、アクティブライフ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区東1丁目2-20（TRANOÏ TOKYO開催場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月18日（火）より開催される『TRANOÏ TOKYO』にて、日本市場での初お披露目を行います。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月18日（火）より開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日本初上陸」「日本市場での初お披露目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年03月13日」、開催日「2025年3月18日（火）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取り扱いを開始します」「初お披露目を行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「FUMITO GANRYU（フミト ガンリュウ）とのコラボレーションアイテム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「FUMITO GANRYUとのコラボコレクションも同時発表」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「デザイナー：丸龍文人（Fumito Ganryu）」「2018年、シグネチャーブランド『FUMITO GANRYU』を立ち上げ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TRANOÏ TOKYO」および「https://www.tranoi.com/e/tokyo/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「日本国内での取り扱いを開始します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本国内での取り扱いを開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「日本市場での初お披露目」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本初上陸」「MC by FUMITO GANRYUの2025年秋冬コレクション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「MODE COMMUTERおよびMC by FUMITO GANRYUの…日本国内での取り扱いを開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初上陸」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内での取り扱い」「日本市場での初お披露目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「高品質を維持しながら優れたコストパフォーマンスを実現」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MODE COMMUTER」「MC by FUMITO GANRYU」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「アジアを主軸に躍進」「革新的なデザイン」「唯一無二の存在」」）
